愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 次に、会計検査院所管について審査を進めます。 会計検査院当局から予算の説明を聴取いたします。西川事務総長。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 以上で説明は終わりました。 別に質疑の申し出もありませんので、会計検査院所管については終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 内閣及び総理府、ただし経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く所管について審査を進めます。 政府からの説明を聴取いたします。小渕内閣官房長官。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 以上で説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 防衛庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 まず事務的に児玉参事官。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 これにて馬場昇君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴切康雄君。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 これにて鈴切康雄君の質疑は終了いたしました。 次に、上田利正君。 〔主査退席、田中(直)主査代理着席〕
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 これにて吉井光照君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 委員長より楢崎委員に申し上げます。 既に過去において防衛上の秘密であるから資料としては出せないという当委員会で答弁が……(楢崎分科員「委員長、当委員会じゃないですよ、その委員会は」と呼ぶ)委員会で答弁があっておるということでありますから、そういう御質問があったということだけ、この理事会に報告をいたしておきます。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 楢崎君に申し上げます。 当分科会で楢崎君の御発言、それから政府側の御発言があったということを理事会に報告をいたします。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 それも含めて。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛庁についての質疑は終了いたしました。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 もう時間が切れておるから。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 それじゃ、委員長から楢崎君に発言いたします。 ただいまの状況を理事会に詳細報告をいたします。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 以上をもちまして防衛庁についての質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 次に、総理本府について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。 〔主査退席、佐藤(敬治)主査代理着席〕
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 これにて近江巳記夫君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田正勝君。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 これにて岡田正勝君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理本府についての質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○愛野主査 次に、総務庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。