愛知治郎
会議録に記録された「愛知治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,419 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業5 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会30 件・30%
- 予算委員会27 件・27%
- 東日本大震災復興特別委員会18 件・18%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会13 件・13%
- 天皇の退位等に関する皇室典範特例法案特別委員会8 件・8%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,419 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 環境委員会 第12号
○愛知治郎君 時間がなくなりましたので、最後に一言だけ。 今、財務、外務、経産というお話をされましたけれども、しっかりと環境省も連携を取って、しっかりと情報の交換をして、戦略的にこういった外交を進めていってほしいというふうに思いますので、よろしくお願いします。 大臣、最後に一言お願いします。
第159回 参議院 環境委員会 第12号
○愛知治郎君 終わります。 ─────────────
第159回 参議院 法務委員会 第17号
○愛知治郎君 自由民主党の愛知治郎と申します。 公述人の皆様におかれましては、本日、お忙しい中をわざわざ足を運んでいただきまして、そして貴重な意見を賜りましたことを、まずもって御礼を申し上げたいと思います。 我々、一生懸命この国のためにということで、国会の場でいろんな法律、政策等を議論しておりますけれども、我々の範囲だけで議論していてもなかなか視点が狭くなってしまうことがあったり偏ってしまうことがあるので、皆様のようなそういう忌憚のない…
第159回 参議院 法務委員会 第17号
○愛知治郎君 ありがとうございました。 今、天野参考人から女性のというお話が、公述人から女性ということございましたけれども、私自身も司法試験をちょっとチャレンジした経験があるんですけれども、実を言いますと、あの試験は合格率からいうと女性の方が圧倒的に高いという話を聞きまして、これからどんどん皆さん参加されるんだろうなというふうには思いますけれども、また、やはり参加をしてどんどん司法への意識を高めるということ、これすごく重要なことだと思い…
第159回 参議院 法務委員会 第17号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 そのような高い責任感というか、お持ちでおられるのは本当に頭が下がる思いであります。 ただ、そういうことでありますから、今度は守秘義務について私の意見と、皆さんの御意見を伺いたいと思ったんですが、少なくとも、それだけの責任を負われた方々をこれはどうしても守らなくちゃいけないということで、私自身はその評決それから量刑の判断に関しては、これは守秘義務をしっかりと課していくべきだと思います。 というのは、本…
第159回 参議院 法務委員会 第17号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 ちょっと時間の関係上、田岡参考人にも総合法律支援法案について伺いたかったんですが、時間が来てしまいましたので、最後に松田公述人に一点だけ、いろんな経験をされてきたということではありますけれども、この裁判員制度を導入されたときに、これは感想で結構ですので、松田公述人は参加をしたいと思うか、今までの経験踏まえてやってみたいと思うかどうか、率直な御意見を聞かせていただければ幸いかと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第17号
○愛知治郎君 ありがとうございました。 時間が限られていますので、今の御意見は、この時間内でしかないんですが、機会があれば是非どんどん、我々、より良い制度を作ろうと思ってまた勉強してまいりますので、御意見をいただければ幸いかと思います。 ありがとうございました。
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 おはようございます。自由民主党の愛知治郎でございます。 なかなか日程的にも皆さん大変でしょうけれども、私自身もこの問題、環境省としてもこの廃棄物、以前は厚生労働省がやっていたと思うんですけれども、廃棄物の問題を管轄することになって、しかも予算の半分ほどがこちらに振り分けられている、大変重要な役割でもありますし、また廃棄物、ごみ問題、これ人類の歴史上でも完全にクリアをした例はほとんどまずないだろうと、聞いてはいないですし、文…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 正に大臣おっしゃるとおりの話、私自身も同じことを考えておりまして、やはり広域にまたがっていろんな問題が出てきたときには国が関与せざるを得ないだろうと、しっかりとやっていかなくてはいけないだろうと思いますので、どんどん積極的に環境省もこの問題に取り組んでいただきたいというふうに思います。 その環境省が、国が関与しなければならないんではないかということのもう一点、まあ残念なことですけれども、処理業者、悪…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 今のお話を伺っていて、小池大臣のその姿勢というか考え方もすごく安心させてくれるというか、前向きな話をしてくださいましたので、本当に有り難く思います。 あともう一点なんですけれども、この点で、もちろん悪質な業者をしっかりとなくしていくというのは一つなんですけれども、逆の面で、優良な業者を育てていくということも同時にやっていかなければならない。そういった優良な業者が育つために何らかのインセンティブを働か…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 今、小池大臣から強い指示があったということで、本当に頼もしいなというふうに思いますので、是非積極的に取り組んでいただきたいと思います。 といいますのも、一点だけ、私の考えなんですけれども、小さいころから随分教えられたということもありますけれども、そのごみ問題ですよね、基本的に人の嫌がる仕事を、ごみの問題なんで人の嫌がる仕事を取り組んでいる方というのは、立派な仕事だと思いますし、どうせそういう仕事をするんであれば、やはりメリ…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 岐阜市に対していろいろ助言を行ったという話もされましたけれども、ちょっと別の質問でそれを聞きたかったんですが、詳しくお答えいただいたんで、ありがとうございますというか、こっちの予定が狂ってしまったというか。 まず、しっかりとした対応をしているんだろうなというふうなことは十分伝わってきますが、ちょっと腑に落ちないというか、これからどうするのかということなんですけれども、この不法、悪質な業者を取り締まっていくことはもちろんです…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 その追及というのは、もうしっかりと責任は取ってもらわなくちゃいけないですから徹底的にやるべきだと思うんですけれども、ただ、その後、責任が取れないというか、例えば逃げちゃったとか、会社として存続できなくなって何もできなくなったというケースが多分多いと思うんですけれども、その際、ごみだけは残りますし、やってしまったことというのを処理をしていかなければならないですよね。その費用負担であるとかその後の対応、…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 これ、廃棄物行政全体の在り方につながる話だと思うんですけれども、まあなかなか財政厳しい中で予算が付かないということもありますけれども、それはまた頑張って、もう少ししっかりと廃棄物行政、予算付けをした上で取り組んでいかなければならないというふうには思うんですが、その費用負担の問題、これは土壌汚染の問題とかいろんな分野にもありますけれども、一度汚れてしまったものを、原因者が分からなくなってしまったケース…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 細かな話で恐縮なんですけれども、地方自治体が代執行ということですよね。今、地方行政もかなり逼迫しておる状況の中で、国としてそれに対して援助、補助をするということはできるんですか。
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 私自身もこの手の問題、大変重要な問題だと思っていますし、その予算に関しても裏付けをしっかりと付けていかなければならないというふうに思います。 ちょっと、今の直接のごみの話ではないんですが、そのごみの処分場、焼却場が、長年使われたものも、限界になってきているものがその活動を停止をしまして廃炉になった状態で、今、その扱いというのを自治体からよく話を聞くんですが、ほっておくわけにもいかないと。その廃炉を解…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 しっかりとそういった意見を聞いて対応してくださったことにはとても感謝を申し上げたいと思うんですが、今のお話で、次の、新しいそこの跡地に何かを造らなければ補助はできないということなんでしょうか。
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 この点、ちょっと申し訳ないんですけれども、環境省だけじゃなくて、ほかの省庁も多分多角的にというか協力をしてその問題、対応していくとは思うんですけれども、環境省だけじゃないですよね、その点で地方自治体にこの補助をするであるとか協力をしていくというのは。環境省さんに聞くのもなんですけれども、環境省さんだけではないと、ほかの省庁、連携をしてやっている事例があれば、その点、お伺いをしたいと思います。
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 いずれにせよ、問題点、十分御理解していただいているというふうには思うんですが、地方行政、かなり厳しい状況の中ですので、そういった使い終わった施設に関して問題を抱えている、これから多分そういう問題がどんどんどんどん、まだ残ったままですから、処理をしていかなければならないということですので、是非積極的に支援をしていただければというふうに思います。 また、先ほど申し上げましたけれども、これも同じ話で、ごみ…
第159回 参議院 環境委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 この循環型社会、ごみゼロ社会を作っていく考え方、いろいろあると思うんですけれども、私自身は、これはもう持論なんですけれども、積極循環をしていくべきだろうと。 というのは、経済活動とか人間の営みというか、いろんな生活をしていく上で、これだけ文明社会が発達した中で原始に戻れというのはなかなか難しいというか、私も嫌ですから、どんどん前向きに新しい、どんどん、人間の発展、可能性というのを信じたいですし、どん…