志賀節
会議録に記録された「志賀節」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,099 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 法務委員会35 件・35%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会4 件・4%
- 予算委員会第五分科会1 件・1%
※ 全 1,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、鳥居一雄君。
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 これにて鳥居君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十三分開議
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西村章三君。
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 これにて松前君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤祐弘君。
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 これにて佐藤君の質疑を終了いたしました。 以上で本件に対する質疑は終局いたしました。
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 次に、討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、これより採決に入ります。 日本放送協会昭和五十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書について採決いたします。 本件について異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 起立総員。よって、本件は異議がないものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 次に、日本電信電話株式会社法案、電気通信事業法案及び日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。左藤恵君。
第101回 衆議院 逓信委員会 第10号
○志賀委員長 これにて左藤君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 ――――◇―――――
第101回 衆議院 逓信委員会 第9号
○志賀委員長 これより会議を開きます。 日本電信電話株式会社法案、電気通信事業法案及び日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題とし、順次、政府から提案理由の説明を聴取いたします。奥田郵政大臣。 ————————————— 日本電信電話株式会社法案 電気通信事業法案 日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の 施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ———…
第101回 衆議院 逓信委員会 第9号
○志賀委員長 以上で各案に対する提案理由の説明は終わりました。 各案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会 ————◇—————
第101回 衆議院 本会議 第24号
○志賀節君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、千九百七十四年の海上における人命の安全のための国際条約附属書の一部改正の発効に備えるため、義務船舶局の運用要件等を整備するとともに、我が国内外の国際化の進展にかんがみ、無線局の開設に関する外国性排除を緩和することにより、相互主義を前提として、外国人等にも陸上を移動する無線局等の開設を認めるほ…
第101回 衆議院 逓信委員会 第8号
○志賀委員長 これより会議を開きます。 電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、日本放送協会技師長矢橋幸一君、専務理事坂倉孝一君、専務理事渡辺伸一着及び宇宙開発事業団理事長山内正男君の出席を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 逓信委員会 第8号
○志賀委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 逓信委員会 第8号
○志賀委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森中守義君。
第101回 衆議院 逓信委員会 第8号
○志賀委員長 これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十三分開議
第101回 衆議院 逓信委員会 第8号
○志賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内勝彦君。
第101回 衆議院 逓信委員会 第8号
○志賀委員長 ただいまの御要望、かねてからの竹内委員からの御要望でございますので、これを実現する方向で鋭意取り組ましていただきたいと思います。
第101回 衆議院 逓信委員会 第8号
○志賀委員長 よく承りました。