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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
5,364
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1980/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会87 件・87%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%

※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,364 20 を表示
日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 質疑通告のない北川医療金融公庫総裁は退席していただいて結構であります。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。穐山篤君。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 加藤参考人、どうも御苦労さまでございました。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 穐山君の質問は終わりました。 次に、丸谷金保君。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 記録ちょっととめて。 〔速記中止〕

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 記録を起こしてください。 資料の要求について環境庁もう一度答弁してください。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 丸谷君、いまの話ですが、答弁にもありましたように、課長レベルの勉強会の材料としてそういうものがあったという答弁があったわけですから、どうぞその材料にひとついろいろ質問してください。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時四十三分開会

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十一年度決算外二件を議題とし、厚生省、環境庁、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。和泉照雄君。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 厚生省、いまの点について。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 和泉君の質問は終わります。安武洋子君。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 渡辺武君。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) 以上で渡辺君の質問は終わります。 次に野末陳平君。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○委員長(志苫裕君) じゃ野末君の質問は終わります。 〔委員長退席、理事穐山篤君着席〕

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○志苫裕君 少し時間をいただきまして、委員長席を離れて二、三質問いたします。 環境庁にお尋ねをするんですけれども、ちょっと厚生省、通告をいたしませんでしたから、問題の指摘だけにとどめて善処をお願いしたいんですが、ごくわずかなことですけれども、新潟県下にある国立病院を例にとりますけれども、除雪費が足りない、庁費が不足をするために除雪の費用をほかから捻出をしておるというケースがあります。わずかなことですからどうこうと大げさに言うこともないん…

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○志苫裕君 簡潔にお答えいただければ結構です。 で、その方針はもう決めたんですね。これはどこがそれを決めたのか。ちょっと不勉強で申しわけない。それはだれが決める権限を持っているんですか。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○志苫裕君 つかまえて人工飼育をして、ふえたらまた自然に戻すということのようですね、いまのお話は。まあ、つかまえて人工増殖をする。つかまえて人工増殖というのはうまくいくんですか。つかまえて人工増殖をしなきゃならぬという根拠があるわけでしょう。その根拠をちょっと、ごく簡単でいいですから。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○志苫裕君 固体数がもう五つになっちゃった、世界でね。あの辺にいるのは五羽なわけですが、それくらいになっちゃうというと近親交配の繰り返しで繁殖能力が落ちるし、年も問題だということのようですね。しかし、つかまえてきたって五つしかいないわけでしょう。これはやっぱり近親交配じゃないのかな。つかまえてきたら近親交配の弊害がなくなるわけでもないし、その辺はどんなものなんですか。

日本社会党1980/04/07

91参議院 決算委員会 第7号

○志苫裕君 私は率直に言ってこの問題については素人ですから、可否を論ずる能力はありません。ですから、専門家がそう言うとそうかなと思うし、また現地の人の意見、トキを本当に自分の子供のようにかわいがってきた人の意見を聞けばそうかなと思う程度の能力しかないんですが、心情的に言えば、むしろ人間がわいわい言うているうちにあれが減ってきちゃったんであって、むしろ何もさわらぬでおったら、あるいはふえるのかもしれないという、そんな感触もありますけれども…