徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1980/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。鈴木内閣総理大臣。 〔国務大臣鈴木善幸君登壇、拍手〕
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) この際、永年在職議員表彰の件についてお諮りいたします。 議員田中正巳君は、国会議員として在職すること二十五年に達せられました。 つきましては、院議をもって同君の永年の功労を表彰することとし、その表彰文は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました表彰文を朗読いたします。 〔田中正巳君起立〕 議員田中正巳君 君は国会議員としてその職にあること二十五年以上に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもつて表彰します 〔拍手〕 表彰状の贈呈方は、議長において取り計らいます。 —————————————
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) 町村金五君から発言を求められております。発言を許します。町村金五君。 〔町村金五君登壇、拍手〕
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) ただいま表彰を受けられました田中正巳君から発言を求められております。発言を許します。田中正巳君。 〔田中正巳君登壇、拍手〕
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 当面の物価等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る物価等対策特別委員会を、 公職選挙法改正に関する調査のため、委員二十名から成る公職選挙法改正に関する特別委員会を、 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名か…
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 よって、七特別委員会を設置することに決しました。 次に、安全保障及び沖繩・北方問題に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第93回 参議院 本会議 第2号
○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 特別委員は、追って議長において指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十六分散会 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) 議員中村利次君は、去る九月一日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員従四位勲二等中村利次君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————
第93回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) 中村太郎君から発言を求められております。この際、発言を許します。中村太郎君。 〔中村太郎君登壇〕
第93回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) これにて休憩いたします。 午前十時十一分休憩 —————・————— 午後一時二分開議
第93回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 会期の件 議長は、今期国会の会期を五十日間といたしたいと存じます。 会期を五十日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第93回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、会期は五十日間と決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
第92回 参議院 本会議 第3号
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 議員向井長年君は、去る六月二十三日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員従三位勲一等向井長年君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————
第92回 参議院 本会議 第3号
○議長(徳永正利君) 町村金五君から発言を求められております。この際、発言を許します。町村金五君。 〔町村金五君登壇、拍手〕
第92回 参議院 本会議 第3号
○議長(徳永正利君) 議員久次米健太郎君は、去る二日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員正四位勲二等久次米健太郎君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————