徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1981/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 参議院 本会議 第3号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会 —————・—————
第95回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
第95回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第七十番、地方選出議員、岐阜県選出、杉山令肇君。 〔杉山令肇君起立、拍手〕 —————・—————
第95回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) 元衆議院議長衆議院議員前尾繁三郎君は、去る七月二十三日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はさきに衆議院議長として憲政の発揚につとめられまた国務大臣としての重責にあたられました衆議院議員従二位勲一等前尾繁三郎君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————…
第95回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) さきにノーベル物理学賞を授与されました湯川秀樹君は、去る八日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はさきにノーベル物理学賞を授与せられました日本学士院会員文化勲章受章者従二位勲一等湯川秀樹君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます これにて休憩いたします。 午前十時五分休…
第95回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 会期の件 議長は、会期の件について議院運営委員会に諮りましたところ、会期を五十五日間とすべきであるとの決定がございました。 会期を五十五日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第95回 参議院 本会議 第1号
○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、会期は五十五日間と決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会 —————・—————
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 この際、日程に追加して、 国家公務員法の一部を改正する法律案 自衛隊法の一部を改正する法律案 (いずれも第九十三回国会内閣提出、第九十 四回国会衆議院送付) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長林ゆう君。 ————————————— 〔林ゆう君登壇、拍手〕
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。(拍手) —————・—————
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) 沖繩及び北方問題に関する特別委員長及び災害対策特別委員長から報告書が提出されました日程第一より第六までの請願並びに本日地方行政委員長及び内閣委員長から報告書が提出されました身体障害者に対する地方行政改善に関する請願外三百九件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) この際、委員会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。 —————————————
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) まず、内閣委員会において審査中の国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び地方行政委員会において審査中の地方公務員法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 両案の委員会審査を閉会中も継続することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、両案の委員会審査を閉会中も継続することに決しました。 次に、各委員長要求に係るその他の案件について採決をいたします。 これらの案件は、いずれも委員会の審査または調査を閉会中も継続することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 よって、いずれも委員会の審査または調査を閉会中も継続することに決しました。 —————・—————
第94回 参議院 本会議 第24号
○議長(徳永正利君) 一言ごあいさつを申し上げます。 会期延長を含め長い期間にわたった今国会も、本日ここに円満に会期を終わる運びとなりました。 今国会におきましては、重要議案を初め数多くの案件を処理することができました。これひとえに各位の熱心な審議と御協力のたまものでありまして、心から感謝の意を表する次第であります。 いまや、内外の情勢は多事多端であり、解決を要する問題が山積しておりますが、これに対処するための方策につきましても、この国…