徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1969/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 議院運営委員会 第26号
○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。 電波監理審議会委員の任命に関する件を議題といたします。 政府委員の説明を求めます。木村睦男郵政政務次官。
第61回 参議院 議院運営委員会 第26号
○委員長(徳永正利君) 別に御発言もなければ、本件につき、同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 議院運営委員会 第26号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前九時四十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第61回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。 国務大臣の報告に関し、事務総長の報告を求めます。
第61回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員長(徳永正利君) ただいま事務総長から報告いたしました国務大臣の報告に対しましては、理事会において協議いたしました結果、日本社会党一人十五分の質疑を行なうことに意見の一致を見ました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。 原子力委員会委員の任命に関する件を議題といたします。 まず、政府委員の説明を求めます。平泉科学技術政務次官。
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○委員長(徳永正利君) 別に御発言もなければ、本件につき、同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○委員長(徳永正利君) 国務大臣の報告に関し、事務総長の報告を求めます。
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○委員長(徳永正利君) ただいま報告のございました国務大臣の報告に対しましては、理事会において協議いたしました結果、日本社会党一人十五分、公明党一人十分の質疑を順次行なうことに意見の一致を見ました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○委員長(徳永正利君) 次に、議員の沖繩派遣に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、来たる六月二十三日、沖繩糸満町において行なわれます戦没者追悼式に参列のため、議員四名を派遣することとし、その構成は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民主社会党各一人とすることに意見が一致いたしました。 つきましては、各党から、鹿島俊雄君、近藤信一君、青田善利君、村尾重雄君がそれぞれ推薦されております。 以…
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前九時四十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第24号
○徳永正利君 委員長のお許しを得まして私は二、三お尋ねをいたしたいと思います。 その前に、いま大橋さんの御質問の中に出てきた問題でございますが、懇談会の結論を得て、あるいは懇談会にどういうふうに御相談なさっておるのか、あるいは懇談会というのがいつまでこれを続けておやりになる気なのか、まずその辺をお伺いしたいと思います。 〔委員長退席、理事大橋和孝君着席〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第24号
○徳永正利君 いま援護局長はたいへんなことを言いました。私はびっくりしているんですが、十五項目か、何項目か知りませんが、数項目にわたる諮問をした——諮問ですか、相談ですか知りませんが、とにかく御意見を聞く、これを出してもらうと、あと二、三年はその整理で用事はないだろう、だからまたさらにいろんなところで問題が出てくれば、またそれはそのときのことだというようなことをおっしゃる。一体、援護法の対象はどういうものが対象であるかということは、私が…
第61回 参議院 社会労働委員会 第24号
○徳永正利君 ひとつお帰りになりましたら局長によく大臣の、政務次官の意思を伝えてそのように処理していただきたいと思います。 それから、懇談会に、あるいは審議会等に諮問されるときに、どうも、お役所では、これを隠れみのにされていることが多いわけなんです。これはどうも、支持団体なり、あるいは要求団体なり、利害関係団体は非常にやかましいけれども、これはあなた方のところの結論で、これは無理だと言ってもらえば、私どもは逃げるのに都合いいからというよ…
第61回 参議院 社会労働委員会 第24号
○徳永正利君 まあおっしゃりたいことは、支那事変のころは兵隊に合格、入隊したのもみんな五体も元気であるし、また、当時は、陸軍なり、海軍なりあるいはその他のりっぱな組織が厳然としておって、少しくらいの病気ぐらいなんというのは手当てもいい、また、もしも何か疑問のある点は抜かりなく富国強兵の時代でありますから手当てをしているはずだ、だからその当時のものは、一応恩給審議会等においては、そういうことをやるのは適当でないという結論が出ているというこ…
第61回 参議院 社会労働委員会 第24号
○徳永正利君 整理をしてみたらどうかじゃなくて、今度はもう厚生省は、原案をおまとめになって、大蔵省とそろそろ第一回の折衝をおやりになるのだろうと思います。ですから今年やる気なのか。大蔵省のやつが、出しても、またあれは銭を出すまいと思って切ってくるに違いありませんから、それを私どもがまた推進しなければ、バックアップしなければいかんし、国会の委員会でこういうような、いままででもずいぶん附帯決議もついているのですから、いつお出しになるのか、今…
第61回 参議院 社会労働委員会 第24号
○徳永正利君 懇談会懇談会、答申答申とおっしゃいますけれども、これは政務次官にお伺いしますが、答申を出さなければ、懇談会がオーケー出さなければ、厚生省は国会の附帯決議がついておろうと何がついておろうと、おやりになる気はないのでございますか、その辺はどうなんでございますか。