徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1971/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(徳永正利君) 塩出啓典君。
第67回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(徳永正利君) 木島則夫君。
第67回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(徳永正利君) 加藤進君。
第67回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(徳永正利君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は全部終了しました。よって、補正予算三案の討論は終局したものと認めます。 これより採決をいたします。 昭和四十六年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十六年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を問題に供します。三案に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第67回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(徳永正利君) 起立多数と認めます。よって、三案は原案どおり可決すべきものと決定しました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第67回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(徳永正利君) 次に、派遣委員の報告に関する件についておはかりいたします。 前国会閉会中、予算の執行状況に関する調査のため、四班に分かれ委員派遣を行ないましたが、これらの派遣委員の報告は会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後七時十七分散会 —————・—————
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十六年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十六年度政府関係機関補正予算(機第1号) 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。松永君。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) 宮之原君。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) 関連ですから、質問は簡潔にお願いいたします。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) 発言は委員長の許可を得てやっていただきたいと思います。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) 片岡君、簡単に願います。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) 簡単に願います。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) 簡単に願います。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) 宮之原君、質問を続けてください。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) それを解釈してくれということだそうです。
第67回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(徳永正利君) 以上をもちまして宮之原君の質疑は終了いたしました。 次回は明九日午前十時開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十三分散会
第67回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十六年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十六年度政府関係機関補正予算(機第1号)以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
第67回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。三案審査のため、本日、日本銀行理事渡辺孝友君を参考人として出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕