徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1972/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 速記を起こして。 竹田四郎君。
第68回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 速記を起こして。
第68回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) わかりましたか、いまの質問の要旨が。
第68回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 速記を起こして。
第68回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 以上で竹田君の質疑は終了いたしました。明日は午前十時開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) それでは、ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和四十七年度総予算についてでございます。 本日は、午前中、鎌倉先生、一番瀬先生のお二人の方を公述人として御出席を願っております。 これより順次御意見を伺いたいと存じますが、この際、公述人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわらず本委員会のために御出席いただきまして、まことにありがとうございました。お礼申し上げます…
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) ありがとうございました。 ―――――――――――――
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) それでは、次に一番瀬公述人にお願いいたします。公述人(一番瀬康子君) 一九七二年度の予算について、特に社会保障に関して意見を言うようにというとでございますので、日ごろ考えております私の考えから今年度の予算についてどう思うかということについて述べてみたいと思います。 まず、初めに結論から申し上げますと、今年度の予算は福祉重点予算と言われております。その意味で拝見をいたしますと、部分的な改善は認められるわけですが、全…
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) どうもありがとうございました。 ―――――――――――――
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) それでは、公述人の方に御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) まことにおそれ入りますけれども、次にまだ御質問の方がたくさんいらっしゃいますから、ひとつよろしくお願いいたします。
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) では、鎌倉公述人からお願いします。
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) では、一番瀬公述人お願いいたします。
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) それでは、御質疑もないようでございますから、これで終了さしていただきますが、公述人の両先生には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお聞かせいただきまして、ほんとうにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。それでは午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時八分開会
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続きまして、午後は三人の公述人の方に御出席を願っております。 昭和四十七年度総予算につきまして御意見をお伺いいたします前に、公述人の方に一言ごあいさつ申し上げます。 きょうは、御多忙中にもかかわりませず、本委員会のために御出席をいただまして、まことにありがとうございました。委員一同にかわりまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げ…
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) ありがとうございました。 ―――――――――――――
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) 次に、平井公述人にお願いいたします。
第68回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(徳永正利君) 公述人に申しわけございませんが、あとの時間の都合もございますので、別室でお願いいたしました範囲でひとつおまとめいただきたいと思います。