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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
4,919 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1972/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議72 件・72%
  • 法務委員会28 件・28%

※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,919 件中 20 件を表示
自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) 昭和四十七年度一般会計予算 昭和四十七年度特別会計予算 昭和四十七年度政府関係機関予算 以上三葉を一括して議題といたします。 これより締めくくり総括質疑に入ります。松永忠二君。

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) わかりますか。

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) すぐわかる——それじゃ。

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) 速記を始めて。 それでは、松永君の質疑の途中でございますが、午前はこの程度といたしまして、午後は一時再開いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時八分開会

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、松永忠二君の質疑を行ないます。松永忠二君。

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) 説明できますか。——相澤主計局長。

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) 速記を起こして。

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) 以上で松永君の質疑は終了いたしました。(拍手)

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) 次に、矢山有作君の質疑を行ないます。矢山有作君。

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) ひとつ簡単に願います。

自由民主党1972/04/27

第68回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(徳永正利君) 以上で矢山君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会

自由民主党1972/04/26

第68回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(徳永正利君) それでは、ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算 昭和四十七年度特別会計予算 昭和四十七年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 本日は、各分科会における審査の経過につきまして、主査の方から御報告を承ることになっております。 それでは、これより順次報告をお願いいたします。 まず、第一分科会主査平島敏夫君、お願いいたします。

自由民主党1972/04/26

第68回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(徳永正利君) ありがとうございました。 次に、第二分科会主査内藤誉三郎君。

自由民主党1972/04/26

第68回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(徳永正利君) 次に、第三分科会主査松永忠二君。

自由民主党1972/04/26

第68回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(徳永正利君) 次に、第四分科会主査塩出啓典君。

自由民主党1972/04/26

第68回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(徳永正利君) 以上をもちまして各分科会主査の報告は全部終了いたしました。 —————————————

自由民主党1972/04/26

第68回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(徳永正利君) この際、締めくくり総括質疑の取り扱いにつきましておはかりいたします。 審査は二日間とし、その質疑総時間は三百六分、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ百八分、公明党四十分、民社党及び日本共産党はそれぞれ二十分、第二院クラブ十分とすること、質疑順位は、お手元に配付いたしました質疑通告表の順とすること。以上御報告申し上げましたとおりであります。 よって、そのように取り運ぶことに御異議ございませんか…

自由民主党1972/04/26

第68回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————