後藤義隆
会議録に記録された「後藤義隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 目のところですね。それからかぎのことですが、内からかけるのですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 どろぼうの用心に内からかぎをかけることもあるですね。そういう意味で内からかけるのですかと言つたのですが、それは監禁するような意味で外からかぎをかけるのですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 かぎの形から見ると、監禁されたようなかつこうになつておるわけですね。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 お聞きしますが、岩崎邸におつた病人と今の茅ケ崎に行つた病人とは同じ人だということがわかりますか、どうですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 だれから……。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 いつ聞いたのですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 どこで……。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 あなたは岩崎邸におるときに、あなたの給料はどこからもらつておつたか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 茅ケ崎に行つて後は…。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 中のお客さんは、部屋の外に出て運動ということは一切やらないのですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 それは本人自身が出ないような模様ですか、制限されておつてさせないような模様なんですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 それば本人自身が出ないような模様ですか、制限されておつてさせないような模様なんですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 二階の窓は何箇所あつたのですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 どこか一箇所くぎづけにしてあるところはなかつたですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 そうすると、最初二階の窓をくぎづけにするようにという話は、一応あつたのですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第10号
○後藤委員 わかりました。
第15回 衆議院 法務委員会 第8号
○後藤委員 先ほど法務大臣は一応事実をよく調査して後に善処するというお話でありましたが、大体、今までの猪俣委員のお話で、相手方は米軍であるというようなふうに察せられるわけでありますが、そういたしますと、行政協定の建前からいたしまして、相手方が軍人であつても軍属であつても、日本の裁判所としてはこれを処罰することができないことになつておりますから、私は、これに重点を置いて調べることは、お調べになつてもさしつかえはないが、しかしほとんど無意味…
第15回 衆議院 法務委員会 第7号
○後藤委員 法務大臣にお伺いいたしますが、先ほど委員長より前回の委員会のその後における状態について法務大臣に報告を求められたのでありますが、日本側において逮捕されました二人については取調べを一応終つて、条件を付して相手方に引渡したということの先ほど報告がありました。これは大体了解したのでありますが、日本側に逮捕されなかつた、エビス・キャンプに逮捕されておつた被疑者は、日本の法務省から引渡しを求めたというふうに先日はお話があつたのでありま…
第15回 衆議院 法務委員会 第7号
○後藤委員 もう一点お伺いいたしたいのは、相手国の判決の結果を見て、軽ければさらにこちらの方から引渡しを要求するというような先ほどからのお話の趣旨のようですが、判決の結果いかんということももちろん考慮のうちに入れる必要があるが、それよりも現在のごとく非常に同種の犯罪が多くて、一日に三件も駐留軍関係の犯罪が行われておるような現在においては、判決の結果を見るまでもなく、現在の状態においてはやはり日本でもつて裁判をする必要があるのではないか、…
第15回 衆議院 法務委員会 第7号
○後藤委員 重ねてお伺いしますが、身柄はたとい相手方に引渡したといたしましても、先ほどから他の委員がしばしば申しておりますように、相手の裁判をまつまでもなく、まず日本側において裁判をする必要があるのではないか、こういうように私は考えますが、その点はどうでしようか。