後藤義隆
会議録に記録された「後藤義隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 初めに水資源開発促進法案、水資源開発公団法案両案を一括して議題といたします。前回に引き続き質疑を行ないます。御質疑の方は順次御発言を願います。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) ほかにありますか。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 他に御質疑はこざいませんか。——他に御発言もないようでございますから、両案についての質疑は終了したものと認め、これより両案を一括して討論を行ないます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認め、これより両案について採決を行ないます。 まず水資源開発促進法案全部を問題に供します。本案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 挙手者多数よって本案は衆議院送付案通り可決すべきも一のと決定いたしました。 次に水資源開発公団法案全部を問題に供します。本案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 挙手者多数。よって本案は多数をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中に述べられました武藤君提出の両案に対する附帯決議を問題に供します。武藤君提出の附帯決議案を両案について本委員会の決議とすることについて賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 全会一致であります。よって武藤君提出の附帯決議案は、全会一致をもって両案について本委員会の決議とすることに決定いたしました。 それではただいまの附帯決議につきまして経済企画庁長官、並びに建設大臣の所信をお述べ願います。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) なお両法案の審査報告書につきましては、委員長に御一任を願います。 ——————————
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 次に宅地造成等規制法案を議題に供します。 前回に引き続いて質疑を行ないます。御質疑のおありの方は御発言を願います。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 田中君の動議は成立いたしました。田中君の動議を問題に供します。田中君の動議に賛成の方の挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 全会一致であります。よって本案の、質疑は終了することに決定いたしました。これより本案について討論を行ないます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認め、これより本案の採決を行ないます。 宅地造成等規制法案全部を、問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました内村君提出の附帯決議案を問題に供します。内村君提出の附帯決議案を、宅地造成等規制法案について本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 全会一致であります。よって内村君提出の附帯決議案は本案について本委員会の決議とすることに決定いたしました。 それでは、ただいまの附帯決議につきまして、建設大臣の所信をお述べ願います。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) なお、審査報告書につきましては委員長に御一任を願います。 ——————————
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 速記をつけて。 次に、国土開発縦貫自動車道建設法の一部を改正する法律案を議もといたします。 これより質疑を行ないます。発議者のほか政府側から道路局長が出席しております。御質疑の方は御発言を願います。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 他に御質疑の方はこざいませんか。——他に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認め、これより本案について討論を行ないます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 田中君の動議は成立いたしました。 田中君の動議を問題に供します。田中君の動議に賛成のお方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(後藤義隆君) 全会一致であります。よって本案の討論は省略することに決定いたしました。 これより本案の採決を行ないます。国土開発縦貫自動車道建設法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕