後藤田正純
会議録に記録された「後藤田正純」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,165 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 地方創生4 件
- 経済安保3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第一分科会82 件・82%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
- 情報監視審査会5 件・5%
※ 全 1,165 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 以上をもちまして外務省所管及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢坂誠二君。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 次に、斉藤和子君。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 これにて斉藤和子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 これより環境省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。山本環境大臣。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院吉溪審議官。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。山本環境大臣。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 以上をもちまして環境省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。秋本真利君。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○後藤田主査 これにて秋本真利君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして環境省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 分科員各位の御協力に厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
第192回 衆議院 憲法審査会 第2号
○後藤田委員 久しぶりに始まったというか、昨年も委員として発言をさせていただきましたけれども、今回、いろいろ、各論、総論から御意見があります。 ただ、今回、スタートに当たって、制定当時のこと、また、今まで七十年間、いわゆる日本国においても国民にとっても日本国憲法というのはいかなるものであったか、こういう総括をまずすべきだと思います。そして、それをぜひ森会長のもとでスタートさせて、各党といいますか、その方々のみならず、国民の皆様にもわかり…
第190回 衆議院 予算委員会 第12号
○後藤田委員 自由民主党の後藤田でございます。 私のような少々与党の中でもとんがっている人間にこうした質疑の時間を与えていただきまして、ありがとうございます。自民党の懐の深さだと思っております。 きょうは、経済政策、そして地方創生ということで御質問をさせていただきたいと思います。 まず、安倍総理の今までの経済政策は、私は非常に順調に進んでいると思います。 まず、三本の矢の検証をしながら、安倍総理の見解を聞かせていただきたいわけでございま…
第190回 衆議院 予算委員会 第12号
○後藤田委員 ありがとうございます。 そういった総理の挑戦ということは、これからもぜひどんどんやっていただきたい。そして、閣僚の皆様方にもそれがしっかりと伝わっていること、行政の方々にもそれが伝わることが大事です。それが結局、国民全体の意識改革につながる。つまり、挑戦できる社会なんだな、それがちゃんと報われる社会なんだなというビジョンを安倍総理が示しているということで、私は、難しいであろう構造改革というものもそこから始まっていくと思うし…
第190回 衆議院 予算委員会 第12号
○後藤田委員 大変楽しく聞かせていただきました。 それでは、各役所で、総理のこれだけの挑戦、わくわく感を醸し出したい、この思いを共有しているかということについて聞かせていただきたいと思います。 僕は、今政府が進めております政府機関の地方移転、これもすごくわくわく感があるんですよ。えっ、こんなことをやるんですかって、正直僕も耳を疑いました。安倍総理、すごいなと思いました。 ただ、今私の地元でも消費者庁の話があったり、また、文化庁、中小企業…
第190回 衆議院 予算委員会 第12号
○後藤田委員 ありがとうございます。 やはり、挑戦にしても、国民が共感できる、実感できるということはもう実行あるのみですから、ぜひ期待をしております。 加えて、地方の移転の問題とも若干関係あることで、NHK。きょう高市総務大臣に来ていただいていますが、NHKもいわゆるコストセンターですよね。それが何で渋谷のあの一等地にあるのか。 安倍政権の成長戦略においていえば、あれは、例えば民間にあの土地を売って、あそこでもっと成長戦略としてプラスに…
第190回 衆議院 予算委員会 第12号
○後藤田委員 前向きなお話であると思います。 これは、一事が万事、NHKが移転するとなると、本当に国民がええっと驚くと思うんですよ、意外性というか。総理、やはりこういうことで国民の意識というのは変わると思うんですよ。ああ、安倍総理は本気なんだな、挑戦、振りまくっているな、こういうものをぜひ示していただきたいと思います。 ちょっと時間も限られているので、きょうは資料を提出しておりますが、僕が一番振っていただきたいというか挑戦していただきた…
第190回 衆議院 予算委員会 第12号
○後藤田委員 これは、総理、USOCと日本の違いを見ていてわかるとおり、組織は一本化されているけれども国会には四年に一度報告が義務づけられていたり、法律的な人格が定義づけられたり。それで、あのスポーツの強いアメリカがこういうことをやっていて、スリムなんですよ。 なぜ、アメリカから野球を持ってきた、バスケを持ってきたにもかかわらず、何かわけのわからない高野連さんの決まりが勝手につくられちゃったりして、バスケも、さっき言ったように、アメリカ…
第190回 衆議院 予算委員会 第12号
○後藤田委員 ありがとうございます。 総理、今後とも思いっ切り振ってください。挑戦してください。 ありがとうございました。