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国民新党・新党日本の会法務省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
3,152
直近の所属会派
国民新党・新党日本の会
直近の役職
法務省大臣官房審議官
直近の発言日
2006/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会23 件・23%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会11 件・11%
  • 文教科学委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第一分科会7 件・7%

※ 全 3,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,152 20 を表示
自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○後藤博子君 副大臣、力強い御答弁、ありがとうございました。 ですから、本当は受験をしないことも大事かなと。片方では、受験をすることによって、自分が一生懸命勉強してこの学校に通ろうという、そういう気持ちも植え付けるのも必要だと思っております。今の副大臣のお言葉で、よろしくお願いいたします。 少し時間がなくなりましたので順番を入れ替えます。せっかく厚生労働省の方から御答弁をいただくようになっておりますので、先に障害を発見するための取組につ…

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○後藤博子君 ありがとうございました。 親にとって早く発見すること、また親が、障害を持ったということで、やっぱりレッテルを張られてしまうという心配がありますが、その親の心配を払拭してあげていただきたいと思います。そのためには、しっかり窓口で相談に応じてあげていただきたいと思っております。 もう時間がありませんので、最後に、抜かした八番と最後の十番になるかと思いますけれど、今言ったように、立子さんのお母さんは伸子さんとおっしゃいますけれど…

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○後藤博子君 あっ、ごめんなさい。 ということですので、その親に対しての啓発と、地域や社会や周りに対しての啓発について、済みません、お伺いいたします。で、これで私は終わります。 ありがとうございました。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○後藤博子君 ありがとうございました。是非、夢のある、希望のあるシステムをつくってください。お願いいたします。 ありがとうございました。

自由民主党2006/04/12

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第6号

○後藤博子君 今日はありがとうございました。お疲れさまです。もうしばらくですので、お付き合い、よろしくお願いいたします。 もういろんな御意見がたくさん出ましたから、私はもう重なることもありますし、同じ答弁をいただくような結果になりかねませんけれども、あえてお尋ねをいたします。 今、日本というこの国の逆に私は存亡みたいなものがもうすごい危機感を感じておりまして、もちろん少子化になったから国が駄目だということではないんですけれども、やっぱり…

自由民主党2006/04/05

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第5号

○後藤博子君 済みません、もうやめようかと思ったんですけども。 すごい専門的なお話をお伺いいたしまして、ありがとうございました。専門的なお話の中に非常に身近な話で、専門的な質問ができない私でございますが、自民党の後藤と申します。 これから私は、来月になるかと思いますけれども、大学生、大学院の生徒とディスカッションする機会をいただくことになっております。その打合せの中でその学生が、話が出たんですけれども、子供を産んで育てることは非常に大事…

自由民主党2006/04/05

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第5号

○後藤博子君 日本人ですか、日本の方ですか、今のお話しになったのは。

自由民主党2006/04/05

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第5号

○後藤博子君 ありがとうございました。 来月のディスカッションにしっかりと先生方のお言葉を……

自由民主党2006/04/05

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第5号

○後藤博子君 前と後……

自由民主党2006/04/05

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第5号

○後藤博子君 ありがとうございました。 勇気が出ました。私も自分の体験からしか話すことができませんでしたので、どうやって話そうかなと悩んでおりましたけれども、今日は参考人のすばらしいアドバイスをいただきまして、しっかりと私も前向きに皆さんと話してきたいと思います。 ありがとうございました。

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 自民党の後藤博子でございます。 中川先生に続きまして、大臣、そして関係省庁に質問をしたいと思っております。 私も義務教育費国庫負担制度についていろいろとお聞きをするつもりでございましたけれども、今、中川先生から鋭い御質問がありましたので、重複するところは避けていきたいと思っております。 今、最後に中川先生も大臣の決意ということでお聞きいたしましたけれども、私も今や、今国の教育は国家戦略として取り組まなければならないというよ…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 大臣、ありがとうございます。熱意が伝わってまいりました。 次の質問の中に、今、中川先生が御指摘ありましたように、今回三分の一となったという税源の確保のことでございますので、それを質問しようと思っておりましたが、今、中川先生が質問されましたので重複は避けたいとは思っておりますけれども、国のその負担割合がやはり二分の一から三分の一になったということで、また都会と地方の差が生じるのではないかということも心配されております。そして…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 大臣、ありがとうございます。一般財源化問題は決着したというお言葉でございました。国の総理よりも私は文部科学大臣というのは非常に重要なお役目があると思っております。今のお言葉を信じまして、私どもも文部科学委員としてしっかりと教育に取り組んでいきたいと思っておりますので、今後とも御指導をよろしくお願いいたします。 またあわせまして、もう一つお尋ねしたいのが、義務教育費国庫負担法による国庫負担制度と公立養護学校整備特別措置法によ…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 有村政務官、ありがとうございました。 次は、公立の文教施設の整備についての質問に入りたいと思います。 公立小中学校の施設では、義務教育を支える大切な基盤でございます。きちんと整備することが大事であるということは言うまでもありません。今回、なぜ公立学校施設の整備のための財政支援の仕組みを変えることとしたのでしょうか。あわせまして、今回の法改正によりまして公立文教施設整備費の一部を交付金化することということですけれども、交付金…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 ありがとうございました。しっかり取り組んでいただきたいと思っております。 昨日、私の大分県で震度五弱の地震がありました。そう大したことではなかったということなので安心を少しいたしましたけれども、いつ何どきどんな地震が起こるか分からない。今、日本列島は非常にそういうことでは地震が各地で起こっております。 今回の制度改正におきまして、文部科学大臣が学校施設整備のための基本方針を定めることとなっています。この基本方針は耐震化を重…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 ありがとうございます。 子供たちも先生たちもその学校にいて安心で安全な環境を整えるという意味では、学校の耐震化はもう早く進めていただかなければなりませんので、大臣の御決意のまま早急にお取り計らいをお願いをしたいと思っております。 今回は、義務教育費国庫負担制度のことで、財政面のことの入口で今まで各委員の方々が質問をされました。今回、私の質問は、財政面も大事なことなんですけれども、質問の中心を少し教育改革の質についてというこ…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 大臣、ありがとうございます。 たくさん大事なことをお答えしていただきましたが、身近なことでいえば、日本人は元々やっぱり勤勉で、正直で、人情味があふれておりましたし、人を大切にして、また我慢強く、伝統文化を継承して、家族を大切にしてきたという、そういう民族だと思っております。日本の先ほど心を心とするということを申し上げましたが、日本人のアイデンティティーをはぐくむ教育を今こそ私は行う必要があると思っております。 それにはまず…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 ありがとうございます。 大臣、そのとおりなんですね。読み、書く、自分の考えを文章に書く、それは今すごい子供たちは優れているんですよ。ですけど、人と話す、人と日本語で話すということのコミュニケーションが取れないんです。頭で考えて、相手が言っていることを頭でまず考えて、それから自分の言葉として出していくんですね。だから、即会話ができないんです。そういうことが今、日本語をしゃべるということに関して非常に心配をしております。 私も…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 ありがとうございます。 大臣にお願いをしていたんですけれども、大臣がお答えにならなかったということはさみしい限りですね。まあ所用があるということでございますので仕方ありません。 今副大臣に答えていただきました。副大臣、現場は全く違います。今私は調べておりますので、この調べた結果、また数字が出てきましたらまた別の機会にお示しをしたいと思っておりますが、先ほどの「建て直そう日本・女性塾」という一環で、やはり国を愛する気持ちを何…

自由民主党2006/03/28

164参議院 文教科学委員会 第5号

○後藤博子君 ありがとうございます。 どういうふうに取り組みますかとお聞きすると、必ず最初に出てくるのがお金の問題なんですね。施設整備費を充実させるとか、ちゃんとお金を充てますよということがまず先に来るんですけれども、私が期待している答えは、まあお金の問題も大切なんですけれども、もっともっと教育の質についてどういうふうに取り組むのかという、そこをお聞きしたいんです。 もう一度、大臣、よろしいでしょうか。