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海上保安庁警備救難部管理課長衆議院参議院
総発言数
26 件
直近の所属会派
—
直近の役職
海上保安庁警備救難部管理課長
直近の発言日
1997/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 26 件の標本
  • 法務委員会19 件・73%
  • 農林水産委員会6 件・23%
  • 決算委員会1 件・4%

※ 全 26 件のうち直近 26 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

26 件中 6 件を表示
海上保安庁警備救難部管理課長1997/02/21

第140回 参議院 農林水産委員会 第2号

○説明員(後藤光征君) お答えいたします。 船首部分の撤去につきましては、油の抜き取りの後のタンク内の後処理、これを行った後に船主の責任において行うことになります。また、仮設道路の撤去につきましては、船首部の撤去作業を終了した後に撤去することとしております。 今後の作業につきましては、その実施が風とか波などの非常に厳しい自然条件の影響を受けるものでありますので、冬の日本海の天候は予想を上回る厳しいものであるということで、現時点ではその見…

海上保安庁警備救難部管理課長1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○後藤説明員 お答えいたします。 海上保安庁は、海上保安庁法に基づき、海上における犯罪の予防、その他海上の安全の確保を任務とするものでありますので、北朝鮮向け米輸出船についても、当該船舶の動静あるいは密入国者の有無、周辺海域の特異動向の有無などの調査を行っております。 それで、私ども、この支援米の産地にかかわる情報はあくまでもこれらの調査の過程において参考までに知り得たということでございまして、今回取りまとめたこの資料を公安調査庁に提供…

海上保安庁警備救難部管理課長1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○後藤説明員 私どもから公安調査庁に提供いたしました文書は、先生お示しになりました同じ様式のものでございます。

海上保安庁警備救難部管理課長1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○後藤説明員 お答えいたします。 海上保安庁は、先生おっしゃられましたこの文書を作成したことはございません。 それで、先生がお示しになられました予算委員会の資料につきましてですが、これが、先ほど先生御指摘になりました私どもの資料との大きな相違点を申し述べますと、まず様式が大きく異なる、全くというほど異なる。それから、内容的にも主な次の点について違っておるということが言えると思います。まずその一つ目は、注書きにございます、海上保安庁資料に…

海上保安庁警備救難部管理課長1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○後藤説明員 ただいまの点でございますが、この余の部分については提供はいたしておりません。その理由を簡単に申し上げますと、担当者が四月一日で転勤しておるということでございます。

海上保安庁警備救難部警備第二課長1995/12/05

第134回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(後藤光征君) お答えいたします。 ロシアと接する根室海峡それから宗谷海峡は好漁場でございまして、しかも小型漁船が容易に出漁できる距離にあることなどから、多数の漁船が出漁しておりますが、海上保安庁では、ロシアによる拿捕が発生するおそれの高い根室海峡に三隻、宗谷海峡に一隻の巡視船を常時配備して巡視を行い、出漁船に対し直接拿捕防止指導に当たるとともに、漁業協同組合などを通じて拿捕防止指導を行っておるところでございます。