彦谷直克
会議録に記録された「彦谷直克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 254 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房経済安全保障法制準備室次長/内閣府大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 2021/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保14 件
- デジタル行政3 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会62 件・62%
- 厚生労働委員会23 件・23%
- 内閣委員会経済産業委員会連合審査会6 件・6%
- 安全保障委員会3 件・3%
- 農林水産委員会2 件・2%
- 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○政府参考人(彦谷直克君) 元々この規制改革のホットラインはどなたでも出せるものではございますけれども、そういった性格もありますので、事前に提案者である当該法人に対して内閣府の担当者がヒアリングを実施しております。その資料はお配りしているとおりでございますけれども、その際に、法人の、NPO法人であるとか、それから看護師派遣を促進する活動をしているとか、派遣で働く看護師が構成員であるということなどはお伺いしています。 それ以外に、そのスー…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○政府参考人(彦谷直克君) お答え申し上げます。 当時の担当者に確認したところ、そういう関係があるというふうには全く承知していなかったということでございます。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○政府参考人(彦谷直克君) お答え申し上げます。 当時の担当者にこれも確認したところでございますけれども、会議においては厚生労働省も出席するということも先方に伝えたということで、その際に、会議において論点を明確にしてしっかりとした議論が行われるようにという趣旨で申し上げたというふうに聞いておるところでございます。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○政府参考人(彦谷直克君) お答え申し上げます。 先ほど答弁申し上げましたとおり、当時の担当者ですね、当時の担当者に確認したところ、そういった、滝口、当時の滝口専門委員との間でそういった、会議の公正性への観点からそういった提案については慎重になるべきではないかという議論をしたという記憶があるというふうに聞いているところでございます。 そういった観点で、当時の担当者、その担当者は、滝口さんがスーパーナースという派遣会社と密接な関係があると…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○政府参考人(彦谷直克君) お答え申し上げます。 規制改革の議論では、提案を取り上げて会議における議論の俎上にのせるかどうかということは、提案内容を見て判断がなされるわけでございます。またさらに、規制改革推進会議は有識者会議でございまして、委員、専門委員が自由に議論を行い、その議論の過程をできるだけ公開する中で透明性のある議論を行うとともに、答申等の決定に当たっては、個別の委員というよりは会議体としての意思決定をしているというところでご…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○政府参考人(彦谷直克君) お答えします。 規制改革ホットラインは、幅広く規制改革に関する要望を国民の皆様からお伺いするための仕組みでございますので、そういった仕組みも活用しながら規制改革の議論をしていくことも一つの方法だというふうに考えているところでございます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 参議院厚生労働委員会理事会の要請を受けて、当該法人に質問に対する回答の提出を依頼し、当該理事会に回答を提出いたしました。この提出いたしました文書についての御質問かと思います。 ただ、いずれにいたしましても、内閣府としては、当該法人の実態等について調査する権限もなく、お答えする立場にはないものと考えております。 本件文書につきましては、参議院厚生労働委員会理事会での取扱い事項となっているものと承知して…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 ただいまの文書につきましては、今申し上げたとおり、参議院厚生労働委員会理事会に提出した文書でございます。その文書については、現時点については、お答えするのは差し控えさせていただきます。(発言する者あり)
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 参議院厚生労働委員会でお答えしていますように、四月二十日でございますけれども、規制改革推進室としては、NPO法人日本派遣看護師協会の実態や活動内容等について承知ないし確認する立場にはございません。また、当室としてNPO法人に対して調査を行う権限を有しているわけではございません。 その上で、今般、本委員会の理事会から御要請がありましたことから、理事会協議事項の内容を当該法人にお伝えし、回答を依頼すると…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 そういう形で回答をいただいているところでございます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 いただきました文書には法人の情報等もございます。個人情報保護、情報公開法の趣旨に従って対応するのが適法、適正な取扱いかと思っているところでございます。お答えは差し控えさせていただきます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 個人情報保護ということではなく、情報公開法の趣旨に準じて公開するかどうかということが判断されるところでございます。 法人の情報でもございますので、その趣旨に従って、お答えは差し控えさせていただきます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 情報公開法の第五条第二号、法人その他の団体に関する情報又は事業を営む個人の当該事業に関する情報であって、次に掲げるものということで、公にすることにより、当該法人等又は当該個人の権利、競争上の地位その他正当な利益を害するおそれのあるもの、こういった条項に該当するかどうかということをしっかりと精査する必要があると思っております。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 その点について明確な確認は取っておりません。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 この文書につきましては、参議院厚生労働委員会理事会の要請を受けて、法人に対する質問を取りまとめて理事会に提出したものでございます。先方には、理事会に提出するということについては合意をいただいておりますけれども、一般に公開するということについては合意をいただいていないところでございます。 そういう文書の性格から、こちらの文書については、現在、参議院厚生労働委員会理事会において取扱いを検討するとされてい…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 失礼いたしました。訂正いたします。 参議院厚生労働委員会理事会ではなく、理事懇談会でございます。(発言する者あり)
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 先ほど理事会において要請がございましたので、法人に確認させていただきたいと思います。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 御質問、内閣府がというのがなかなか難しいものでございますので、内閣府の当時の担当者が、もちろん、御本人が公表している経歴でございましたら、当然、当時の担当者の中には知っていた者がいる可能性はあると思っています。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 この滝口氏は、規制改革推進会議の元委員でございます。元委員の御発言でございますので、一つ一つ我々が確認をするという性格のものではないというふうに考えております。確認はしておりません。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○彦谷政府参考人 お答えいたします。 委員からの御要請を受けまして、現在鋭意内部的な確認の手続を進めているところでございます。情報公開法の規定に従って、速やかに対応させていただきたいと思います。