広中和歌子
会議録に記録された「広中和歌子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際・地球温暖化問題に関する調査会55 件・55%
- 外交防衛委員会21 件・21%
- 環境委員会13 件・13%
- 政府開発援助等に関する特別委員会6 件・6%
- 在沖縄海兵隊のグアム移転に係る協定両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) ただいまから経済・産業・雇用に関する調査会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 経済・産業・雇用に関する調査のため、本日の調査会に文部科学大臣官房総括審議官玉井日出夫君、厚生労働大臣官房審議官高橋満君、厚生労働省職業安定局長青木功君及び厚生労働省職業能力開発局長上村隆史君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 御異議がないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 経済・産業・雇用に関する調査を議題とし、「成熟社会における経済活性化と多様化する雇用への対応」のうち、雇用対策基本計画について厚生労働省から、若年者に対する就業支援について文部科学省から、それぞれ説明を聴取いたします。 なお、発言は着席のままで結構でございます。 それでは、まず、厚生労働省から説明を聴取いたします。藤井厚生労働大臣政務官。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 青木職業安定局長。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) どうもありがとうございました。 それでは次に、文部科学省から説明を聴取いたします。塩谷文部科学副大臣、よろしくお願いします。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) どうもありがとうございました。 それでは玉井総括審議官、よろしくお願いします。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) どうもありがとうございました。 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入りたいと思います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださるようにお願いいたします。 なお、質疑時間が午後三時までの一時間程度と限られておりますので、答弁を含めた時間がお一人五分程度となるように御協力をよろしくお願いいたします。また、追加質問がある場合…
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 答弁者にお願い申し上げます。質疑の時間が限られておりますので、答弁はそれぞれ簡潔にお願いしたいと思います。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 最後の質問になると思いますが、野村哲郎君。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) それでは、他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時散会
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 民主党の広中和歌子でございます。私にとりましても、この委員会、初めての質問でございますので、よろしくお願いいたします。 先ほど同僚議員から、地震など突発的に起こる災害に、非常時のトラウマに対する心のケアの必要性ということで御質問がございましたけれども、そうした突発的な事故だけではなくて、日常的に様々な形で今現代人というのはストレスを感じている、子供たちも例外ではないわけでございます。 今朝の参考人質疑で小柴昌俊先生もおっ…
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 これは国家認証制度でございますか。
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 こうした民間資格のままでいいというふうにお思いでございますか。 それから、数についてでございますけれども、今、学校ですね、小学校、中学校、高等学校に配置されているカウンセラーの現状はどうでございましょうか。
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 済みません、七千校というのは全国に存在する中学の数でございますか。
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 今のシステムで、認証制度で十分なカウンセラーを作り出すことが、輩出することができるのかどうかということと、それから、中学校というところで結構問題児が存在するわけですよね、いじめであるとかなんとか。ただ、逆にこういう芽って、そうした問題の芽というのはむしろ小学校のときに生まれるという可能性もあるわけで、是非小学校にも必要ではないかという声も聞くわけでございますけれども、それについてお伺いいたします。
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 是非その方向でいっていただきたいと思うわけでございますが、私が子育てをしておりましたアメリカにおきましては、小学校、中学校でも必ず各校に一人ずついらしたということで、例えば不登校の子がいたり、あるいはいじめ、問題を起こした子は受持ちの先生がそういうカウンセラーのところに早めに送るわけですよね。そして、何が原因なのか、その原因を取り除くようなカウンセリングをするというようなことで、非常に日常的に、大きなことではなくて、日常…
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 是非進めていただきたいと思います。 最近、再教育というんでしょうか、いったん職業に就いた方でも何年かに一度は再び自分のトレーニングを、リフレッシュすると、専門をリフレッシュするといった形が必要だという声が出ているわけです。議員の場合は六年に一度、参議院では、何というんでしょう、住民の皆さんの、有権者の皆様の信託を得て再び議員になるということがあるわけでございますけれども、学校の先生などもやはり時々はサバティカルといったよ…
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 去年視察に参りましたデンマークでも十年ぐらい前から幼保一元化ということで、ただし三歳児まで、あるいは三歳から六歳まで、そして今度は学童保育というふうに、いろいろ行く場所は違っても一貫して、子供たちが必ず寂しくないような、親がいなくても面倒を見てもらえるような環境というものを社会全体として作っているということに非常に感銘を受けたわけでございますが、日本の場合も是非その取組を急いでいただきたいと。 縦割りということを申し上げ…
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 是非そういう方向で進めていただきたいとお願いする次第です。 次に、大学についてお伺いいたします。 過去十年間に認可されたり設置されたりした大学の数、あるいは大学の数が減ったのであればその数字を教えていただきたいと思います。
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○広中和歌子君 国立大学が減っておりますけれども、それは事実でございますか。