平田耕一
会議録に記録された「平田耕一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 681 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務副大臣
- 直近の発言日
- 2007/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会63 件・63%
- 予算委員会17 件・17%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 外務委員会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○平田委員 ありがとうございます。さまざまにフォローをする部分もあるだろうという御発言でありますけれども。 景気が確かに回復をしてきたと言われております。しかしながら、それは今日、本当の正念場を迎えておるという現状であろうかと思います。 景気の回復につきましては、数字の上では、緩やかですが息の長い景気回復が続いてきたようであります。そして、確かに、例えばすべての法人企業とそして個人事業の総売り上げ、GDPではむしろわかりにくいという御指…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○平田委員 ぜひ税制改革論議も、必要であれば、的確な時期にスタートしていただきたいというふうに思う次第でございます。 申し上げました人件費、なかなか上がらないということですが、経産大臣にちょっと御見解をお伺いしたいと思います。 やはり生活の向上感こそ政治の目的だと思います。会社がもうかっているけれども給料は上がらない、これが続くようであれば、これは経営の問題だとして放置できないと思います。成長を実現するためには大いに政治的な課題だと思わ…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○平田委員 ありがとうございます。 給与の問題、そして、今国民の皆さんの本当に懸案でありますエネルギーの高騰につきまして対策をお聞きしたいと思っております。 なかなかもう時間がございませんので、そのことについて、実際には石油諸税でもう五兆円を超えるようになりました。そのうちの、道路特定財源の一部一般財源化という議論もあるぐらいなら、それをいっとき免除してもらって助けてほしいなという、それぐらい高騰しておりますので、ぜひその対策もお進めい…
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○平田主査代理 次に、三日月大造君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○平田主査代理 これにて三日月大造君の質疑は終了いたしました。 次に、横山北斗君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○平田主査代理 質問をまとめていただけますか。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○平田主査代理 これにて横山北斗君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○平田主査代理 昨日に引き続き、総務省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。三日月大造君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○平田主査代理 これにて三日月大造君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総務省所管及び公営企業金融公庫についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○平田主査代理 次に、文部科学省所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田端正広君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○平田主査代理 これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部科学省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時八分散会
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 主査、よろしいですか。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 先ほどの会計検査院の口頭説明は、私は目で追えませんでしたし、速記録も恐らく書けなかったのではないかと思います。恣意的なものであれば、会計検査院の態度としてはあるまじき姿勢だと思いますので、理事会での協議を願いたいと思います。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○平田委員 第三分科会の審査について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省、農林水産省及び経済産業省の所管について審査を行いました。 主な質疑事項は、地域医療における医師確保対策、コンピューター・カレッジ等におけるリース契約のあり方、新人看護職員の臨床研修の制度化の必要性、水道施設の耐震化の進捗状況、療養病床の再編が小規模病院に与える影響、生活習慣病の現状及び今後の対策、戸山研究庁舎建設時に発見された人骨の身元確認の必要性、介護職…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○平田主査 これより決算行政監視委員会第三分科会を開会いたします。 平成十六年度決算外二件中、本日は、経済産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業総合事業団、農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行います。 これより経済産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業総合事業団について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。二階経済産業大臣。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○平田主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院増田第五局長。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○平田主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。二階経済産業大臣。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○平田主査 ありがとうございます。 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○平田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○平田主査 以上をもちまして経済産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業総合事業団についての説明は終わりました。 —————————————