平林鴻三
会議録に記録された「平林鴻三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,262 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会6 件・6%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
- 総務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 速記を起こしてください。 ただいまの松沢委員の御発言につきましては、理事会で協議をさせていただきますので、どうか質疑をお続けください。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。遠藤和良君。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 次に、黄川田徹君。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 次に、矢島恒夫君。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 矢島委員のただいまの御発言につきましては、既に理事会でも御要望がございまして、現在理事会で協議することにいたしておりますので、その点を御承知の上で、どうか質問を続けてくださいますようにお願いをいたします。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 それでは、速記を起こしてください。 矢島君。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 次に、横光克彦君。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 横光君の御発言でございますが、最前からその問題につきまして理事会で協議することといたしておりますので、御了承の上で御質問を願いたいと存じます。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○平林委員長 次回は、来る六日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会
第154回 衆議院 本会議 第38号
○平林鴻三君 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、法人税における連結納税制度の創設に伴い、連結納税の承認を受けた法人に課する法人住民税及び法人事業税について、単体法人を納税単位とするための規定の整備等を行おうとするものであります。 本案は、去る五月十六日に本委員会に付託され、二十一日片山総務大臣から提案理由の説明を聴取し、二十八日質疑を行…
第154回 衆議院 総務委員会 第19号
○平林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る二十八日終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 地方税法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第19号
○平林委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 総務委員会 第19号
○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第154回 衆議院 総務委員会 第19号
○平林委員長 次に、内閣提出、日本郵政公社法案、日本郵政公社法施行法案、民間事業者による信書の送達に関する法律案及び民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。片山総務大臣。 ————————————— 日本郵政公社法案 日本郵政公社法施行法案 民間事業者による信書の送達に関する法律案 民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に伴…
第154回 衆議院 総務委員会 第19号
○平林委員長 これにて各案についての趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六月四日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十七分散会
第154回 衆議院 総務委員会 第18号
○平林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治財政局長林省吾君、総務省自治税務局長瀧野欣彌君、総務省総合通信基盤局長鍋倉真一君、財務省大臣官房審議官石井道遠君、財務省主計局次長牧野治郎君及び気象庁長官山本孝二君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 総務委員会 第18号
○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 総務委員会 第18号
○平林委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。後藤斎君。