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自由民主党衆議院
総発言数
1,262
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2002/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
  • 憲法調査会6 件・6%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
  • 総務委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,262 20 を表示
自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 次に、中村哲治君。

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 後刻、理事会において協議をいたします。

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後二時二十七分開議

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松崎公昭君。

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 松崎君、終わってください。

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 次に、山名靖英君。

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 次に、矢島恒夫君。

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 次に、横光克彦君。

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、来る十一日火曜日及び十三日木曜日の両日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/06/06

154衆議院 総務委員会 第21号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十一日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本郵政公社法案、日本郵政公社法施行法案、民間事業者による信書の送達に関する法律案及び民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として総務省郵政企画管理局長團宏明君、総務省郵政公社統括官野村卓君、郵政事業庁長官松井浩君及び財務省主計局次長杉本和行君の出席を…

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉大和君。

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 次に、左藤章君。

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 次に、玄葉光一郎君。

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 次に、伊藤忠治君。

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 ただいまの伊藤議員の御発言につきましては、別途理事会におきましても御相談をさせていただきます。 質疑を続けていただくようにお願いいたします。

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 次に、松沢成文君。

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 松沢君に申し上げますが、ただいま大臣から、質問主意書に対する閣議決定の内容についての回答と申しますか、発言がございましたので、その発言に基づいて、審議は続けていただきたいと思いますが、今のこの質疑は、なお多くの方々から御発言があろうと思います。 したがいまして、今後の審議の過程におきまして、さらに審議を深めていただくという意味で、この質疑を続けていただきたい、そのように思います。

自由民主党2002/06/04

154衆議院 総務委員会 第20号

○平林委員長 さまざまな御意見がございましょうから、今の段階での総務大臣の答弁、そういうことを一応聞いていただいて、それでほかの党からもさまざまの御質問があろうと思いますから、それを一回りしてから、また新しい御議論があろうかと思います。それまで継続をしていただきたい。(発言する者あり) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕