P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
資源エネルギー庁石油部計画課長衆議院参議院
総発言数
65
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁石油部計画課長
直近の発言日
1974/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 65 件の標本
  • 外務委員会21 件・32%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会17 件・26%
  • 大蔵委員会16 件・25%
  • 決算委員会5 件・8%
  • 予算委員会第二分科会3 件・5%
  • 科学技術振興対策特別委員会1 件・2%

※ 全 65 件のうち直近 65 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

65 20 を表示
資源エネルギー庁石油部計画課長1974/04/12

72参議院 決算委員会 第9号

○説明員(平林勉君) 御説明申し上げます。 四十八年度につきましては、御指摘のとおり、三月の統計が近日中に出てまいりますので、それまでは確定しておりませんが、一応政府のつくりました石油供給目標の二千四百五十万キロリットルということで計算いたしますと、四十八年度は合計で二億八千八百万キロリットル程度でございます。四十九年度につきましては、非常に流動的でございますが、一応現在の試算といたしましては、約二億七千万キロリットルの輸入量を見込んで…

資源エネルギー庁石油部計画課長1974/04/12

72参議院 決算委員会 第9号

○説明員(平林勉君) 価格につきましては、通関統計によりますキロリットル当たりの単価ではじきまして、それで計算いたしますと、四十九年度につきましては約百五十億ドルと考えられます。四十八年度は約七十億ドルでございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1974/04/12

72参議院 決算委員会 第9号

○説明員(平林勉君) 一バーレル当たりの単価が四十八年度につきましては、金部平均いたしまして——御承知のように、油にはいろんな種類がございます。高い油、安い油、ございますが、全部平均いたしまして一バーレル当たり三・八ドルでございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1974/04/12

72参議院 決算委員会 第9号

○説明員(平林勉君) 四十九年度につきましては、前途非常に流動的でございまして、現在、御承知のように、アラビアンライトで公示価格十一ドル六十五セントでございまして、これは実際の取引価格で八ドル三十二セント、これがメージャーの供給する価格でございますが、そのほか、インドネシアのミナスの原油等、若干高い原油もございます。今後の原油の価格の動向が非常に流動的でございますが、一応先ほど申し上げました百五十億ドルという数字の積算といたしましては、…

資源エネルギー庁石油部計画課長1974/04/12

72参議院 決算委員会 第9号

○説明員(平林勉君) この数字を計算いたしました当時は、まだ追徴金は考慮に入れておりません。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 十一月末現在の備蓄の推計によりますと、洋上も含めまして備蓄全体で五十六・六日分と計算されております。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) はい。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 洋上にございます石油の量につきましては、正確に何日分と計算することは非常に困難でございまして、いろいろな計算基礎から推算いたしますと、現在約十六日分と想定されます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) そうでございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 普通、備蓄は洋上と足していたしますが、先ほど申しましたように、備蓄は製品在庫と原油在庫と両方でございまして五十六・六日でございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 失礼しました。五十六・六日プラス洋上十六日。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) さようでございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) そうでございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 備蓄の数字につきましては、十月末五十九日でございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 二十日ぐらいでございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) はい。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) そうでございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 十二月末残の備蓄につきましては、大体先ほど申しました数字から約四、五日減少するという見通しでございます。

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 現在考えられております需給、需要と供給の関係でございますが、先ほどから御指摘のように、石油の備蓄が非常に減少傾向をたどっておりまして、現在、十一月二十日から行政指導ベースで各需要層の節減を呼びかけているわけでございます。その中にはもちろん各家庭の節電及び石油の消費節減についても呼びかけております。全体でざっとした感じを申し上げますと、現在の需給はかなりタイトぎみでございますが、大体いままでのところは原油の入荷及び消…

資源エネルギー庁石油部計画課長1973/12/18

72参議院 外務委員会 第2号

○説明員(平林勉君) 定庭電力関係で申しますと、まずプレヒートテレビ、これはテレビに電気がいつも通っていて、スイッチを押せばすぐ画面が映るというこれでございますが、これは電力量三・二四億キロワットでございまして、全体の電力消費の比率は〇・二六%でございます。かりにこのプレヒートをやめますと、四十九年三月末までに節約できる原油量は九万三千キロリットルと計算されております。これは全体の原源の消費比率にいたしまして〇・〇八二%でございます。以…