P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,459
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,459 20 を表示
自由民主党1960/03/22

34参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(平島敏夫君) なお、次に白木君が発言を求めておられますので、これを許すことにいたします。

自由民主党1960/03/22

34参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(平島敏夫君) ちょっと速記をとめて。 [速記中止〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけて。

自由民主党1960/03/22

34参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(平島敏夫君) 委員長から自動車局長にちょっと一言つけ加えておきます。 白木君の御意見、相澤君の御意見、なお、今日までたびたび委員の方々から御意見が出ましたように、非常におくれておるということです。これに対してはみな非常に関心を持っております。できるだけ早く、許可するものは許可する、しないものはしないように取り計らっていき、なおかつ、法律に従って公平に厳正にお取り扱い願うことを私からもお願い申し上げておきます。 それでは本日はこ…

自由民主党1960/03/09

34参議院 本会議 第10号

○平島敏夫君 ただいま議題となりました捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案ほか二法案につき、運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案につき申し上げます。 現行法は、日本国との平和条約第十七条に規定する義務を履行するため、旧捕獲審検所が検定した事件に対して、連合国より要請がありました場合に、これを国際法に従って再審査することを目的と…

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) これより運輸委員会を開会いたします。南大東島における高層気象観測に必要な物品の譲与に関する法律案及び国内旅客船公団法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) それでは、国内旅客船公団法の一部を改正する法律案、これに対する御質問はございませんか。

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) ほかに御発言もなければ、これをもって質疑を終局し、討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認め、討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もなければ、直ちに採決を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 まず、南大東島における高層気象観測に必要な物品の譲与に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) 総員賛成、よって本案は、会全一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、国内旅客船公団法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました二法案の議長に提出する報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願います。 それでは、前田運輸政務次官からごあいさつがありますから、これを許します。

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) 次に、臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案及び道路運送法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 これより両案について補足説明を願います。

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) それでは、次に道路運送法の一部を改正する法律案につきまして趣旨説明をお願いいたします。

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) 両案に対する質疑は次回に譲ります。 次回は十五日午前十時より開会いたします。明日は地方行政委員会と道路交通法案について連合審査会を開きますから御出席願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/08

34参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけて。 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1960/03/01

34参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(平島敏夫君) これより委員会を開会いたします。 まず、去る二月二十六日に本委員会に付託されました臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案の提案理由の説明を求めます。

自由民主党1960/03/01

34参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(平島敏夫君) 本案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。

自由民主党1960/03/01

34参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(平島敏夫君) 次に、捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1960/03/01

34参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(平島敏夫君) ほかに御質疑ございませんか。——御質疑なければ、これをもって質疑を終了し、討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにして御発言を願います。——別に御発言なければ、討論を終わり、採決を行ないます。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕