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自由民主党参議院
総発言数
1,459
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,459 20 を表示
自由民主党1960/07/15

34参議院 運輸委員会 第25号

○委員長(平島敏夫君) ただいまより委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 本日鳥畠徳次郎君が辞任され、大谷贇雄君が選任されました。また、谷口慶吉君が辞任され、大沢雄一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/07/15

34参議院 運輸委員会 第25号

○委員長(平島敏夫君) 道路運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。——別に御質疑もなければ、直ちに討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1960/07/15

34参議院 運輸委員会 第25号

○委員長(平島敏夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/07/15

34参議院 運輸委員会 第25号

○委員長(平島敏夫君) 速記を起こして。

自由民主党1960/07/15

34参議院 運輸委員会 第25号

○委員長(平島敏夫君) 他に御発言もなければ、これをもって討論は終局し、採決を行ないます。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/07/15

34参議院 運輸委員会 第25号

○委員長(平島敏夫君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願います。

自由民主党1960/07/15

34参議院 運輸委員会 第25号

○委員長(平島敏夫君) 次に、運輸大臣の代理として、国友自動車局長からごあいさつ並びに江藤君の御意見に対する御答弁をお願いいたします。

自由民主党1960/07/15

34参議院 運輸委員会 第25号

○委員長(平島敏夫君) 以上をもって本日は散会いたします。 午後九時五十分散会

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) ただいまより女員会を開会いたします。委員の変更がありましたので御報告申し上げます。三木與吉郎君、鳥畠徳次郎君が辞任されまして、後任として米田正文君、丁沢久太郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) まず、モーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。これより提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) 次に、運輸事相等に関する調査を議題といたします。 本日は特に、建設委員会に付託されております臨海地域開発促進法案に関する件を問題といたします。臨海地域開発促進法案は、五月十三日、衆議院で修正議決となり、即日当院へ送付、建設委員会に付託され、現在同委員会で審議中のものであります。なお、五月十九日、農林水産委員会は、建設委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることを決定いたしております。つきましては、本案が成立いたし…

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) 御質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけ て。

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) それでは次に、連合審査会開会についてお諮りいたします。 ただいま建設委員会において審査中の臨海地域開発促進法案は、本委員会といたしましても関連した重要な問題がありますので、この際、本案について建設委員会と連合審査会を開きたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、次回は十四日午前十時を予定いたしております。

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/07/12

34参議院 運輸委員会 第24号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけて。 それでは本日の会議はこれをもって散会いたします。 午後一時五十八分散会

自由民主党1960/06/20

34参議院 本会議 第26号

○平島敏夫君 ただいま上程になりました国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、法律改正の理由について政府の説明するところを申しますと、最近、自動車、航空機の進出に伴い、従来国鉄が国内輸送の分野において占めてきた地位は著しく変動し、総輸送量に占める国鉄の比重も年々低下し、かつて国鉄が陸上輸送において独占的地位を持っておった当時のままの運賃制度では多くの不合理を生ずるに…