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自由民主党参議院
総発言数
1,459
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,459 20 を表示
自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 次に、鈴木一弘君。

自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 鈴木君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。本日秋山長造君が辞任され、その補欠として光村甚助君が選任されました。 —————————————

自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 次に向井長年右。

自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 向井君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 次に、滞日正一君。 〔委員長退席、理事吉江勝保君着席〕

自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 春日君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 次に市川房枝君。

自由民主党1965/08/10

49参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 市川君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総括質疑通告者の発言は全部を終了いたしました。補正予算の総括質疑は終了したものと認めます。 明十一日は午前十時に委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十分散会

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)を議題といたします。 先般来、委員長及び理事打合会におきまして、本補正予算の取り扱いについて協議を行なってまいりましたので、その要旨について御報告いたします。 審査日数は三日間とし、本日及び明日二日間は、総括質疑を行ない、明後十一日は、一般質疑を行なった後、討論採決を行なうこととなりました。 質疑時間の会派への割り当ては、総括質疑につ…

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) それでは、これより総括質疑に入ります。羽生三七君。

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) なるべく簡単お願いいたします。

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 亀田君。

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけて。

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 資料は、あしたの午前中までに提出させることにいたします。(「それまで休憩。それが来なければ質問できないじゃないか。」、「進行、進行」と呼ぶ者あり) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけて。 午後一時再開することにし、これにて休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後二時一分開会

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 休憩前に引き続き質疑を行ないます。羽生三七君。

自由民主党1965/08/09

49参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 羽生君の質疑は終了いたしました。 —————————————