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日本社会党衆議院
総発言数
1,868
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 1,868 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,868 20 を表示
日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、三原朝雄君外六名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次にただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これを可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 起立総員。よって、本案は修正議決いたしました。 —————————————

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 次に、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の各派共同提出にかかる、岡田利春君外六名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者の趣旨説明を求めます。岡田利春君。

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 これにて提出者の趣旨説明は終わりました。 これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 起立総員。よって、本動議のごとく、附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について、政府の所信を承ることといたします。原労働大臣。

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま本委員会において審査中の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案について、明十八日、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長にすべて御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本会議散会後委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十一分休憩 ————————————— 午後五時四十一分開議

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑を続行いたします。多賀谷真稔君。

日本社会党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○平岡委員長 次回は、明十八日金曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十八分散会

日本社会党1969/04/16

61衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○平岡委員長 これより会議を開きます。 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案及び石炭鉱業経理規制臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。中村重光君。

日本社会党1969/04/16

61衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○平岡委員長 田畑金光君。

日本社会党1969/04/16

61衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○平岡委員長 大橋君。

日本社会党1969/04/16

61衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○平岡委員長 次回は、明十七日木曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会

日本社会党1969/04/10

61衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○平岡委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 雄別炭鉱株式会社茂尻鉱業所の爆発事故の実情調査を行ないました派遣委員から、報告を聴取いたします。藏内修治君。

日本社会党1969/04/10

61衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○平岡委員長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 —————————————

日本社会党1969/04/10

61衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○平岡委員長 大平通商産業大臣から発言を求めておられますので、これを許します。大平君。