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日本社会党衆議院
総発言数
1,868
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 1,868 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,868 20 を表示
日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、許可することに決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 池田禎治君の理事辞任に伴い理事が一名欠員となりましたので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長が指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 御異議なしと認めます。それでは、田畑金光君を理事に指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、原労働大臣から説明を聴取いたします。原労働大臣。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 次に、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。原労働大臣。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 これにて提案理由の説明を終わりました。 本案件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 ————◇—————

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について、大平通商産業大臣から説明を聴取いたします。大平通商産業大臣。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 引き続き昭和四十四年度通商産業省所管の石炭関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。長橋石炭部長。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 次に、鉱山保安局関係予算の概要について説明を聴取いたします。橋本鉱山保安局長。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 次に、昭和四十四年度労働省所管の石炭関係予算の概要について説明を聴取いたします。上原失業対策部長。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 次に、去る十四日発生いたしました北海道赤平炭鉱の災害について、政府より報告を聴取いたします。橋本鉱山保安局長。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 これにて報告は終わりました。 ————◇—————

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 産炭地域における中小企業者についての中小企業信用保険に関する特別措置等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。大平通商産業大臣。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1969/02/25

61衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○平岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることにし、本日は、これにて散会をいたします。 午後四時五十五分散会

日本社会党1969/01/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○平岡委員長 これより会議を開きます。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、本日参考人として、石炭鉱業審議会会長植村甲午郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/01/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、植村甲午郎君を参考人とするに決しました。 ――――◇―――――

日本社会党1969/01/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○平岡委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただき、ありがとうございました。 去る十二月二十五日、石炭鉱業審議会の答申が出されましたが、この際、答申に関する諸問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 それでは、まず石炭鉱業審議会を代表いたしまして、答申の概要について御説明をお願いいたします。植村参考人。