平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2018/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 法務委員会 第3号
○平口委員長 本件について発言を求められておりますので、これを許します。階猛君。
第196回 衆議院 法務委員会 第3号
○平口委員長 これにて発言は終了いたしました。 お諮りいたします。 東日本大震災の被災者に対する援助のための日本司法支援センターの業務の特例に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付しております起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 法務委員会 第3号
○平口委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第3号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官渡邉清君、警察庁長官官房審議官長谷川豊君、消費者庁審議官小野稔君、消費者庁審議官福岡徹君、総務省大臣官房審議官篠原俊博君、法務省大臣官房司法法制部長小出邦夫君、法務省民事局長小野瀬厚君、法務省刑事局長辻裕教君、法務省矯正…
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局家庭局長村田斉志君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。城内実君。
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 次に、菅家一郎君。
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 次に、國重徹君。
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 次に、松田功君。
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 次に、松平浩一君。
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 次に、串田誠一君。
第196回 衆議院 法務委員会 第2号
○平口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第196回 衆議院 法務委員会 第1号
○平口委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第1号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第196回 衆議院 法務委員会 第1号
○平口委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。上川法務大臣。
第196回 衆議院 法務委員会 第1号
○平口委員長 次に、平成三十年度法務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。葉梨法務副大臣。
第196回 衆議院 法務委員会 第1号
○平口委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局経理局長笠井之彦君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕