平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2018/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、串田誠一君。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、黒岩宇洋君。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、内閣提出、民法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。上川法務大臣。 ————————————— 民法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第196回 衆議院 本会議 第20号
○平口洋君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、商法制定以来の社会経済情勢の変化に鑑み、航空運送及び複合運送に関する規定の新設、危険物についての荷送人の通知義務に関する規定の新設、船舶の衝突、海難救助、船舶先取特権等に関する規定の整備等を行うとともに、商法の表記を現代用語化しようとするものであります。 本案は、去る四月十二日本委員会に付託され、翌十三日上川法務大…
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商法及び国際海上物品運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官大賀眞一君、警察庁長官官房審議官小島裕史君、法務省大臣官房政策立案総括審議官金子修君、法務省民事局長小野瀬厚君、法務省刑事局長辻裕教君、法務省矯正局長富山聡君、国土交通省総合政策局公共交通政策部長松本年弘君及び防衛装備庁調達管理部長辻…
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局総務局長中村愼君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。和田義明君。
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 次に、國重徹君。
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 次に、松田功君。
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 次に、黒岩宇洋君。
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井出庸生君。
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 次に、藤野保史君。
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 次に、串田誠一君。
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、商法及び国際海上物品運送法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 法務委員会 第9号
○平口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕