平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2018/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 法務委員会 第11号
○平口委員長 次に、黒岩宇洋君。
第196回 衆議院 法務委員会 第11号
○平口委員長 次に、藤野保史君。
第196回 衆議院 法務委員会 第11号
○平口委員長 次に、串田誠一君。
第196回 衆議院 法務委員会 第11号
○平口委員長 次回は、来る十五日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に源馬謙太郎君を指名いたします。 ————◇—————
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官大賀眞一君、法務省大臣官房政策立案総括審議官金子修君、法務省民事局長小野瀬厚君、法務省矯正局長富山聡君、法務省保護局長畝本直美君、法務省人権擁護局長名執雅子君、法務省入国管理局長和田雅樹君、厚生労働省大臣官房審議官八神敦雄君及び国土交通省大臣官房…
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局総務局長中村愼君、人事局長堀田眞哉君、民事局長平田豊君及び刑事局長安東章君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。國重徹君。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、松田功君。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、松平浩一君。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官小田部耕治君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、柚木道義君。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 理事会で協議します。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、階猛君。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、源馬謙太郎君。
第196回 衆議院 法務委員会 第10号
○平口委員長 次に、藤野保史君。