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自由民主党・無所属の会法務大臣参議院衆議院
総発言数
2,034
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
2022/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会92 件・92%
  • 本会議6 件・6%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,034 20 を表示
自由民主党2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○平口委員長 次に、後藤祐一君。

自由民主党2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○平口委員長 次に、山本剛正君。

自由民主党2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○平口委員長 次に、斎藤アレックス君。

自由民主党2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○平口委員長 次に、塩川鉄也君。

自由民主党2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○平口委員長 次に、内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。寺田総務大臣。 ――――――――――――― 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案 最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○平口委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る三十一日月曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 これより会議を開きます。 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件、特に衆議院議員選挙区画定審議会の「衆議院小選挙区選出議員の選挙区の改定案についての勧告」について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として衆議院議員選挙区画定審議会会長川人貞史君及び衆議院議員選挙区画定審議会会長代理久保信保君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありま…

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 両参考人には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。 それでは、衆議院議員選挙区画定審議会の衆議院小選挙区選出議員の選挙区の改定案についての勧告について、川人参考人から説明を聴取いたします。川人参考人。

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 川人会長、久保会長代理を始めとして、審議会の委員各位におかれましては、今般の区割り改定に向けてこれまで精力的に審議を進められ、去る六月十六日に改定案の勧告をされたところであります。この間における御尽力に対し、委員会を代表して、深く敬意を表する次第であります。 それでは、理事会において了承されました質疑事項について、委員会を代表して、私からお尋ねいたします。 今回の区割り改定は、平成二十八年に成立したいわゆる衆議院選挙制度改…

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 今回の区割りの改定は、本年二月に審議会が決定した区割り改定案の作成方針に基づいて行われました。 作成方針では、一定の場合を除いて市区町村の区域は分割しないことを原則とするとしており、三つの選挙区に分割された状態となっていた五市区はいずれも分割が解消され、分割市区町の数は百五市区町から三十二市区に大きく減少しました。一方で、北海道と福岡県においては分割区の数が増え、三十二市区においていまだに分割が解消されていない状況にありま…

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 今回の区割りの改定案では、二十五都道府県、百四十選挙区の区割りの見直しが行われ、全小選挙区の半数近くが改定の対象とされました。特に、十増十減の対象となった都県では、多くの選挙区の区割りが変更されることとなりました。このように、区割りの改定対象となる選挙区が過去最多となったことについて審議会はどのようにお考えか、お聞かせください。 また、従来、周知期間が一か月とされてきましたが、審議会は適切な周知期間をどう考えるか、お聞かせ…

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 審議会では、改定作業を進めるに当たって各都道府県の知事から意見を聴取されていますが、これらの意見をどのように審議し、どのような形で区割りの改定案に反映されたのか、お聞かせください。 また、各都道府県知事の意見では、具体的な区割り改定に関する意見とは別に、人口減少と都市部への人口集中が進むことにより地方選出議員の減少が避けられないことや、これにより地方の声が国政に届きにくくなることへの懸念が少なからず示されております。 この…

自由民主党2022/10/24

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○平口委員長 ありがとうございました。 冒頭にも申し上げましたが、川人会長を始め審議会委員の御尽力に対し、重ねて敬意を表しまして、以上で私からのお尋ねを終わります。 川人会長、久保会長代理には、お忙しい中、委員会に御出席いただきまして、誠にありがとうございました。 次回は、来る二十六日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

自由民主党2022/10/03

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○平口委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とする誠に重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申…

自由民主党2022/10/03

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○平口委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党2022/10/03

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○平口委員長 ただいまの源馬謙太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2022/10/03

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 奥野 信亮君 冨樫 博之君 藤井比早之君 松本 洋平君 源馬謙太郎君 渡辺 周君 浦野 靖人君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党2022/08/05

209衆議院 農林水産委員会 第1号

○平口委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、インボイス制度(適格請求書等保存方式)の農業・農村における影響を緩和する措置を求める意見書外三百六十七件であります。 ――――◇―――――