平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2022/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○平口委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○平口委員長 これより両案に対する討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○平口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○平口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○平口委員長 次回は、来る十一月二日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事浦野靖人君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に山本剛正君を指名いたします。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 この際、総務大臣、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。寺田総務大臣。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 次に、尾身総務副大臣。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 次に、中川総務大臣政務官。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 次に、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長大賀眞一君、総務省自治行政局選挙部長森源二君、総務省自治税務局長川窪俊広君、総務省政治資金適正化委員会事務局長志田文毅君、法務省大臣官房政策立案総括審議官吉川崇君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 去る七月に行われました第二十六回参議院議員通常選挙の結果の概要について、政府から説明を求めます。寺田総務大臣。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 次に、第二十六回参議院議員通常選挙違反検挙・警告状況について説明を求めます。警察庁大賀刑事局長。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤井比早之君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 次に、源馬謙太郎君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 速記を起こしてください。