平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,028 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2026/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 決算委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) それは、それぞれの事件によって異なるものでございます。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) いろいろな事情があろうかと思いますけれども、誤った判断をするに至ったということでございます。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) いろいろ表現はあろうかと思いますが、誤った判断をしたということでございます。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 個別事件における検察官の活動内容や裁判所の判断に関わる事項は、法務大臣としてはお答えしかねるということを御理解いただきたいと思います。 その上で、具体的事件において無罪判決が言い渡される理由というのは様々でありますが、例えば証拠の吟味、検討が不十分であったということなどが指摘されてきたものと承知をしております。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 個別事件についてのお答えは差し控えたいと思います。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 選挙に関する事項と書いてありますよ。(発言する者あり)
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 憲法の四十七条は選挙に関する事項でございますので、それは違うと思いますが。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 憲法四十七条は選挙に関する事項でございますので、それは、御指摘は違うと思うんですが。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 「すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する下級裁判所に属する。」、「特別裁判所は、これを設置することができない。」とかありまして、「すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される。」とあります。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 誤った起訴というのはどういう意味でしょうか。ちょっと趣旨がいま一つ分からないんですけれども。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 法務大臣としては、一般的な指揮監督権はあるんですけれども、個別の事件についてはそれぞれ立ち入らないということになっておりますので、一応そういうことだと思います。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) では、そのようにさせていただきます。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 誤った立件ということの意味が明らかでございませんので、お答えすることは困難でございます。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 個別事件については、検察官の活動内容や裁判所の判断に関わる事柄でございますので、法務大臣としてはお答えすることは差し控えたいと思います。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 私は法務大臣としてお答えを申し上げているつもりでございます。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 御指摘のことについても個別案件の集積のことでございますので、根っこは個別案件のことを聞かれているということでございます。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 数でございますけれども、持ち帰って検討してみなきゃ答えられませんので、今直ちにここでお答えすることは困難でございます。刑事裁判の結果、無罪の判決が出たものについてということでございます。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 相当な長期間にわたって袴田さんの法的地位を不安定な状況に置くこととなったものでございまして、非常に重く受け止めるべきものと考えております。 私としても、法務行政を預かることとなった立場として、前任の鈴木大臣と同じ気持ちでございますが、御指摘の事件をめぐっては、現在、国家賠償請求訴訟も係属中でありますので、法務大臣は原告である袴田さんの相手方当事者である被告の立場にあることに鑑みますと、直接お会いすることについては…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 法務省としましては、改正法の円滑な施行に向けて、関係府省庁等とも連携しまして、改正法のパンフレット、あるいはQアンドA形式の解説資料、動画等を作成して、これらを活用した周知、広報に取り組んできたところでございます。 また、共同育成計画の作成の促進等のための情報提供や、支援の在り方について調査委託研究を行ったほか、全国の自治体や裁判所の職員等に向けた研修に積極的に協力してきたところでございます。 改正法の施行後も、…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(平口洋君) 御指摘のように、市区町村の職員に対しても周知徹底するということは大切なことだろうというふうに思います。民事局長もお答えしたように、あらゆる機会を通じて法の目的が達成されるように努力したいと思っております。