平井義一
会議録に記録された「平井義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 運輸委員会 第12号
○平井委員長 次会は来たる六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
第34回 衆議院 本会議 第17号
○平井義一君 ただいま議題となりました外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の趣旨を簡単に御説明いたします。 現行法は昭和二十八年に制定され、昭和三十一年度までこの法律に基づいて利子補給及び損失補償の契約が締結されて参つたのでありますが、昭和三十二年においては、スエズ動乱により国際海運が好況に恵まれ、わが国海運企業の業績も逐次改善さ…
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 これより会議を開きます。 外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。島口重次郎君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 それはあとで書面で出したらどうですか。
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 他に質疑はございませんか。
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 島口重次郎君——。簡潔に願います。
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 他に御質問もありませんので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 これより討論に入りたいと存じますが、討論の申し出もありませんので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。 外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 ただいま可決いたしました本案の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 この際、政府当局より発言を求められております。楢橋運輸大臣。
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 次に、道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第11号
○平井委員長 次に、海上保安に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。田中稔男君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第10号
○平井委員長 これより会議を開きます。 外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 内海清君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第10号
○平井委員長 島口重次郎君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第10号
○平井委員長 大臣はもうしばらくしたら来ます。——それではあしたにしてくれませんか。あすは必ず呼びますから……。 次会は明三十日午前十時二十分より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第34回 衆議院 本会議 第15号
○平井義一君 ただいま議題となりました日本国有鉄道法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の要旨を簡単に御説明申し上げます。 御承知のように、日本国有鉄道は、東海道本線における輸送の行き詰まりを打開して、わが国経済の今後の発展に伴う鉄道輸送需要の増大に対処するため、目下、広軌・電気運転方式による東京—大阪間幹線増設工事を実施いたしておりますが、本法案は、その工事の円滑を…
第34回 衆議院 運輸委員会 第9号
○平井委員長 これより会議を開きます。日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第9号
○平井委員長 ちょっと御通知申し上げますが、十河国鉄総裁は病重くして欠席いたしますから御了承願います。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後零時二十分開議
第34回 衆議院 運輸委員会 第9号
○平井委員長 再開いたします。 外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。關谷勝利君。