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自由民主党衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 それでは、再び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。正木清君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 正木さんに申し上げますが、実はあと三委員会に呼ばれておりますので、一つ時間を切るわけじゃございませんが、御了承を願いたいと思います。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 見えております。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 他に御質疑はありませんか。——他にないようでございすので、本案に対する質疑はこれにて終局いたします。 —————————————

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 これより討論に入りたいと存じますが、討論の申し出もありませんので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の直立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際島口重次郎君より発言を求められておりますので、これを許します。島口重次郎君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 皆さん異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 それではさよう決します。 ただいま島口重次郎君動議のごとく、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 異議なしと認め、さよう決しました。 この際政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。運輸大臣の代理として鉄道監督局長山内公猷君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 日本国有鉄道副総裁吾孫子豊君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/25

34衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 次会は来たる二十九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会 ————◇—————

自由民主党1960/03/22

34衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 これより会議を開きます。 航空法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 —————————————

自由民主党1960/03/22

34衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 まず本案について政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。楢橋運輸大臣。

自由民主党1960/03/22

34衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 本案に対する質疑に次会に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1960/03/22

34衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 次に、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 正木清君。

自由民主党1960/03/22

34衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 承知いたしました。

自由民主党1960/03/22

34衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 承知いたしました。それでは委員長から申し上げますが、国鉄当局がどうすれば採算がとれるのかということを、この次の委員会までに資料として作成を願います。 勝澤芳雄君。

自由民主党1960/03/22

34衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 次会は来たる二十五日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十四分散会