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自由民主党衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由民主党1960/07/12

34衆議院 運輸委員会 第26号

○平井委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。 本日の請願日程中、第一ないし第一一一、第一一五ないし第一二一、第一二三ないし第一五三、第一五五ないし第一七九、及び日程追加の新東海道線の路線変更反対に関する請願、野田武夫君紹介、文言表番号第七九〇一の各請願はいずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 運輸委員会 第26号

○平井委員長 御異議なしと認めさよう決しました。 なおお諮りいたします。ただいま議決いたしました各請願の報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 運輸委員会 第26号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1960/07/12

34衆議院 運輸委員会 第26号

○平井委員長 なお本委員会に参考送付されております陳情書は、お手元に配付してありますが、全部で五十二件でありますので御報告いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/07/12

34衆議院 運輸委員会 第26号

○平井委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会におきましては今会期中、陸運、海運、航空、日本国有鉄道の経営、港湾、海上保安、観光及び気象の各調査事項につき調査いたして参りましたが、閉会中もなお議長の承認を得てこれらの審査を行いたいと存じます。つきましては、一、陸運に関する件二、海運に関する件 三、航空に関する件 四、日本国有鉄道の経営に関する件 五、港湾に関する件 六、海上保安に関する件 七、観光に関する件八、気象…

自由民主党1960/07/12

34衆議院 運輸委員会 第26号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、これらの閉会中審査事件が本委員会に付託せられた場合に、委員を現地に派遣して実情を調査する必要があります場会合には、その委員派遣承認申請に関する件の取り扱いにつきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 運輸委員会 第26号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 なお閉会中の委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その参考人招致に関する件の取り扱いにつきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 運輸委員会 第26号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1960/06/17

34衆議院 本会議 第38号

○平井義一君 ただいま議題となりました国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の要旨を簡単に御説明申し上げます。 近年、わが国国内輸送の分野におきましては、自動車、航空機等の発達に伴いまして、国鉄の占めてきた地位は変貌し、その独占性は著しく失われつつある現状でありますが、一方、国鉄の運賃制度は従来のままでありますため、多くの不合理を生じておる実情であります。…

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運、日本国有鉄道の経営、港湾、海上保安及び気象に関する件について調査を行ないます。 この際、去る二十四日太平洋沿岸を襲った津波による被害状況について政府当局より説明を聴取いたします。楢橋運輸大臣。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 和達気象庁長官。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 松野警備救難監。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 中道港湾局長。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 山内鉄監局長。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 國友自動車局長。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 質疑の通告がありますのでこれを許します。關谷勝利君。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 竹内俊吉君。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 総理府が欠席いたして、おりませんので、楢橋運輸大臣より答弁をいたします。楢橋運輸大臣。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 この際お諮りいたします。今回のチリ地震津波による被害状況を調査するため、現地に委員を派遣いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/26

34衆議院 運輸委員会 第25号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、派遣地、派遣委員の人数及びその人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕