平井正夫
会議録に記録された「平井正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 25 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務大臣官房長
- 直近の発言日
- 2005/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 25 件の標本- 総務委員会16 件・64%
- 内閣委員会4 件・16%
- 交通・情報通信委員会2 件・8%
- 大蔵委員会2 件・8%
- 決算行政監視委員会1 件・4%
※ 全 25 件のうち直近 25 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 総務委員会 第3号
○平井政府参考人 お答えいたします。 総務省における民間企業からの受け入れ状況でございますが、平成十六年三月、公表させていただきました資料に基づきますと、十人でございます。業種別には、金融から六名、製造から二名、運輸から一名、その他シンクタンクから一名という話になっております。 先生の御質問でございますが、戻られるかどうかというような点に関しましては、現在、その十名のうち九名までが非常勤で来ていただいているという状況でございまして、一名…
第161回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○平井政府参考人 総務省でございます。御質問にお答えいたします。 先生御指摘の雑誌「統計」でございますが、この雑誌は、最新の統計に関する知識、技術の紹介記事、統計に関する研究論文等を内容といたしておりまして、都道府県、市町村の職員を含む統計職員に配付させていただいておるものでございます。 本執筆の職員につきましては、勤務時間外において労働の対価として受領し、また適正に報告処理いたしておりまして、特に問題がないというふうに考えております。…
第159回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(平井正夫君) 先生御指摘の、官庁会計事務データ通信システム経費と、問題でございますが、この内容については先生御指摘のとおり、いずれも帳票汎用用紙類の消耗品ということでございまして、予算上は庁費の類といいますか、庁費のたぐいというような分類項目の中に○○庁費というようなことで入っているものも許されておるものでございます。 行政、管区行政評価局につきましては、管区行政評価局の個別経費に係る目として、情報処理業務庁費という名前で…
第159回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(平井正夫君) 御指摘の総務省のLAN端末でございますが、今年度更改を行ったところでございまして、この際はマイクロソフト社の基本ソフト、ウィンドウズXPと、同社のビジネスソフト、オフィスXPを標準搭載するとしたところでございます。これは、従来のLAN端末に搭載していました基本ソフト及びビジネスソフトとの互換性を配慮したものでございます。ちなみに従来のLAN端末は、基本ソフトはウィンドウズ二〇〇〇、ビジネスソフトはオフィス二〇…
第159回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(平井正夫君) 総務省といたしましては、内部監査の客観性、公正性を確保するために、平成十四年一月に会計監査要綱を策定したところでございます。この要綱に基づきまして、監査計画の中で重点監査項目を選定いたしまして、この点、厳正で重点的な監査を実施してまいっております。 また、監査項目のポイントを明確にいたしました、明確にいたしまして、監査の統一性を図るためということで、重点事項のチェックリスト、マニュアルを作成し、監査を実施して…
第159回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(平井正夫君) 具体的な監査の項目につきましては、項目数は、申し訳ございません、ちょっと手元に用意してございませんので。
第159回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(平井正夫君) 今御説明申し上げましたように、監査マニュアルを作りまして……
第159回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(平井正夫君) はい、監査やらせていただいておるところでございます。
第159回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(平井正夫君) 現在、策定しておりません。
第159回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(平井正夫君) 先生御指摘の無通告で行く監査というのは、現在のところはやっておりません。ただ、そういう、今先生のお話の中にございましたような、内部告発があるとか、個別に具体的な問題が指摘されたところにおいてはそういうふうな監査のやり方についても行いたいというふうに考えておるところでございます。 通常の監査というのは、書類がきちっと整っているとか、適正に処理されているかという重点でやっておりますので、それを中心に現在のところは…
第159回 参議院 総務委員会 第2号
○政府参考人(平井正夫君) 総務省及び消防庁における銀行振り込み率でございますが、今年の三月時点の給与振り込み率でございますが、総務本省が九九・七%、消防庁は九六・五%でございまして、総務本省で八人の方、消防庁で四人の方ですね、約三千人中、その人数がまだ手でお支払いしているという状況でございます。
第159回 参議院 総務委員会 第2号
○政府参考人(平井正夫君) 先生御指摘の通信、電話料の関係でございますが、現在、先生の方に資料でお出しいただきました料金につきましては、平成十四年五月にマイラインという制度がされましたときに、全国の事業者に提案を求めました。それの最も安いのを利用させていただいたというその結果が左側の数字でございます。それで、先生御指摘のように、IP電話につきまして、最近実用化されてかなり普及しつつあるということでございまして、我々も検討する必要があるな…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第7号
○政府参考人(平井正夫君) お答え申し上げます。 我々、九月四日からこのIT基本法の作業を各省から十四人集まってさせていただいております。この部屋の三分の一ぐらいの部屋に十四人が入っておりまして、それぞれの机の上にノートブック型のパソコンが一台ずつ置かれております。私自身は、朝出勤しますと、それをあけてどういうメールが入っているのかなというふうなことを見るというようなことをやります。それから十四人皆さんあけて、大体同じような作業をいたし…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第7号
○政府参考人(平井正夫君) 私も実はなかなかよくわかりませんで、若い人がおりまして、当委員会の御質疑の中でもございましたけれども、大体一番若い方の方が一番よく御存じのようでございますので、ちょっとこれ見てくれという話を言いまして、見てもらって、いやこれは左の指じゃなくて右の指でクリックするんだというようなことを教えていただいて、それをまた、一回やりますと覚えますから、わからないとすぐ聞く、そういうことをやっております。
第150回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井政府参考人 今、堺屋長官から御説明がございましたように、基本法に定めております重点計画は、あくまで一月六日以降に発足いたします戦略本部において決定するということになっております。
第150回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井政府参考人 二重投資じゃないかということの御質問ではないかと思いますが、ネットワークにつきましては、御案内のとおり、光だけですべてが完結するのではございませんで、それ以外に無線ですとか有線の使い方、あるいはCATV回線の使い方、さまざまな組み合わせで行われることになっております。したがいまして、光の普及度だけをもって二重投資になるとかというのは申し上げられることではないのじゃないかと思っております。
第150回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井政府参考人 三条は、今大臣から御説明ございましたように、理念の表明でございます。したがいまして、個別の保障等を定めた条文ではございません。 先生おっしゃいますように、個別のそういう保障、保障という言葉が適当かどうかわかりませんが、施策として具体的に何をするかというのは、一つには、重点計画で定めて、それを各省庁で推進していただく、あるいは、この理念を受けて、各省庁がそれぞれの法律、既存の法律あるいは新たにつくる法律で対応していただく…
第150回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井政府参考人 本日の日経新聞に、電気通信審議会でそういうふうなことが、六日ですか、議論されるやという記事が出ておりました。六日に議論されるやに聞いておるということでございまして、私自身も子細にはもちろん承知しておりませんし、その場で議論されてすぐに結論が出るものでもないということでございますので、一連のIT絡みの議論をしていただいておりますけれども、基本法を受けて各省の一つの施策としてやっていただいているものかなというふうに考えてお…
第145回 参議院 総務委員会 第9号
○説明員(平井正夫君) お答え申し上げます。 番組審議機関における女性委員の就任状況は、NHKでは二四%、民放キー局五社では二七%、CS放送の委託放送事業者では約二〇%となっております。また女性役員につきましては、NHKの経営委員は十二名中三名が就任しているものの、NHK、民放キー局五社とも、役員には女性がほとんど登用されていない状況にございます。職員に占める女性の割合については、NHKは九%、民放キー局五社は約一七%となっております。…
第145回 参議院 総務委員会 第9号
○説明員(平井正夫君) 放送につきましても、社会全体を反映した側面といいますか、実社会が放送に反映され、放送がまた実社会に影響を持つという相互の関係ではないかなというふうに考えております。政府を挙げまして男女共同参画社会の実現に向けて真剣に取り組むという中で、実社会もまた変化をしてまいり、その中でまた放送も変化をしてまいるのじゃないかというふうに期待しております。