平井康夫
会議録に記録された「平井康夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 48 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房内閣審議官
- 直近の発言日
- 2022/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 48 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会26 件・54%
- 外務委員会9 件・19%
- 予算委員会第一分科会3 件・6%
- 経済産業委員会2 件・4%
- 予算委員会2 件・4%
- 安全保障委員会外務委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会連合審査会2 件・4%
※ 全 48 件のうち直近 48 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 外務委員会 第3号
○平井政府参考人 お答え申し上げます。 岸田総理自身、条件をつけずに金正恩委員長と直接向き合う決意を表明しているところでございまして、日朝平壌宣言に基づき、拉致、核、ミサイルといった諸懸案を包括的に解決し、不幸な過去を清算して、日朝国交正常化の実現を目指していくこととしております。 今後の交渉に影響を及ぼすおそれがあるため、詳細については明らかにできないことは御理解をいただきたいと思います。 政府として、北朝鮮に対しては、拉致問題の解決…
第210回 衆議院 外務委員会 第3号
○平井政府参考人 北朝鮮からは、拉致問題は完全に終わった問題だといった反論の記事をホームページに掲載するなど、そういった主張をしているところでございます。
第210回 衆議院 外務委員会 第3号
○平井政府参考人 お答え申し上げます。 北朝鮮との交渉の具体的な内容については、今後の対応に支障を及ぼすおそれがあることから、お答えすることは差し控えさせていただきたいと思います。御理解をいただければと思います。
第210回 衆議院 外務委員会 第3号
○平井政府参考人 お答え申し上げます。 拉致被害者の死亡についての確認は、そういった確認したという事実はございません。
第210回 衆議院 外務委員会 第3号
○平井政府参考人 お答え申し上げます。 拉致問題対策本部の後援等名義に関する規程におきましては、拉致問題対策本部事務局は、後援等名義の使用の承認後、同承認を受けた主催者等を監督指導するものとしておりますが、海外での行事等につきましては、拉致問題対策本部事務局が現地でかかる監督指導を行うことが困難であることから、原則として、後援等名義の使用は承認しないこととしております。 海外での行事等につきまして、拉致問題対策本部事務局への後援等名義の…
第210回 衆議院 外務委員会 第3号
○平井政府参考人 後援名義の使用におきましては、承認された主催者等又は関係者がこの規程の趣旨に反する行為を行っている疑いがある場合には、現地調査等必要な調査を行い、その事実が判明した場合には、承認主催者等に対しその是正を文書により勧告することとされております。 したがいまして、仮にこういった事実が認められた場合に、海外で直接調査することが困難であることから、海外における後援名義の付与については承認しないこととしております。
第210回 衆議院 安全保障委員会外務委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○平井政府参考人 北朝鮮内への情報伝達手段が限られている中で、北朝鮮にとらわれている拉致被害者等の日本人、北朝鮮市民や北朝鮮当局に対しまして、日本政府や日本国民、さらには国際社会からのメッセージを伝達する手段として、北朝鮮向けのラジオ放送は極めて効果的であります。 このような観点から、日本政府は、自ら北朝鮮向けのラジオ放送「ふるさとの風」及び「日本の風」を運営するとともに、民間団体、特定失踪者問題調査会に業務委託をして、その運営する北朝…
第210回 衆議院 安全保障委員会外務委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○平井政府参考人 短波放送「しおかぜ」の重要性についての政府の考えについて、お答えさせていただきたいと思います。 北朝鮮域内への情報伝達手段が限られている中で、北朝鮮にとらわれている拉致被害者を始め北朝鮮市民や北朝鮮当局に対し、日本政府や日本国民、さらには国際社会からのメッセージを伝達する手段として、北朝鮮向けラジオ放送は極めて効果的であると考えております。 八俣送信所から送信されております北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」を放送している…