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自由民主党副議長参議院
総発言数
731
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1959/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

731 20 を表示
自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 日程第七、国有提供施設等所在市町村助成交付金に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長館哲二君。 〔館哲二君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 日程第八、海上保安官に協力援助した者等の災害給付に関する法律の一部を改正する法律案、 日程第九、旅行あつ旋業法の一部を改正する法律案(いずれも衆議院提出)、 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。運輸委員会理事相澤重明君。 〔相澤重明君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 総員起立と認めます。よって両案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 日程第十、児童福祉法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長久保等君。 〔久保等君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 日程第十一、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長古池信三君。 ————————————— 〔古池信三君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○副議長(平井太郎君) 総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、議員派遣の件 一、日程第一 千九百五十八年の国際砂糖協定の締結について承認を求める件 一、日程第二 盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案 一、…

自由民主党副議長1959/02/27

31参議院 議院運営委員会 第16号

○副議長(平井太郎君) 私は十分聞きとれなかったのですけれども、当然それは岸総理にそういうことを言われたのではないかと思います。

自由民主党副議長1959/02/27

31参議院 議院運営委員会 第16号

○副議長(平井太郎君) そういうことじゃないかと思います。

自由民主党副議長1959/02/27

31参議院 議院運営委員会 第16号

○副議長(平井太郎君) 議長の立場といたしましては、議院運営委員会の議決、また議事協議会できめられた事柄に対しまして、最も公平に、議場においてすべてを整備いたし、円満なる運営をやる、かように考えております。

自由民主党副議長1959/02/27

31参議院 議院運営委員会 第16号

○副議長(平井太郎君) 議長といたしましては、議長の職権を忠実に守り議場においては最も公平に処理をしていく自信を持ってやっていきたいと考えております。

自由民主党副議長1959/02/25

31参議院 本会議 第13号

○副議長(平井太郎君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決趣いたします。本件を問題に供します。本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1959/02/25

31参議院 本会議 第13号

○副議長(平井太郎君) 総員起立と認めます。よって本件は全会一致をもって承認することに決しました。 —————・—————

自由民主党副議長1959/02/25

31参議院 本会議 第13号

○副議長(平井太郎君) 日程第三、未帰還者に関する特別措置法案(衆議院提出)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。社会労働委員長久保等君。 〔久保等君登壇、拍手〕