平井卓志
会議録に記録された「平井卓志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,487 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会40 件・40%
- 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
- 予算委員会17 件・17%
- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 本会議 第2号
○平井卓志君 ただいま議題となりました日ソ間の両国の地先沖合における漁業の分野の相互の関係に関する協定につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 この協定は、従来一年ずつ有効期間を延長してまいりましたいわゆる日ソ漁業暫定協定及びソ日漁業暫定協定の内容を一つの協定に規定し、有効期間を長期化しようとするものでありまして、日ソ両国政府が自国の二百海里水域における他方の国の漁船による漁獲を許可することのほか、相手国の漁…
第102回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、八百板正君が委員を辞任され、その補欠として昔野久光君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 次に、安倍外務大臣及び森山外務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。安倍外務大臣。
第102回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 森山外務政務次官。
第102回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の両国の地先沖合における漁業の分野の相互の関係に関する協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。安倍外務大臣。
第102回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の両国の池先沖合における漁業の分野の相互の関係に関する協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成…
第102回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 大変ごあいさつが遅くなりましたけれども、このたびはからずも委員長に選任されました平井でございます。 甚だ微力ではございますが、皆様の御指導、御協力を賜りまして、公平円満な委員会の運営に努め、その職責を全ういたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ─────────────
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月四日、大木正吾君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が選任されました。 また、昨十日、立木洋君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に久保田真苗君を指名いたします。 ─────────────
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行うこととし、その旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りをいたします。 去る十月に当委員会が行いました北方領土問題、日ソ漁業暫定協定の実施状況等に関する実情調査のための委員派遣については、報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会
第101回 参議院 決算委員会 第10号
○平井卓志君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、昭和五十六年度決算に対してこれを是認するとともに、委員長提案の警告に賛成の意思を表明するものであります。 昭和五十六年度の財政経済運営の最優先課題は、厳しい財政事情と米国の高金利という制約下において、景気を内需の拡大を中心に早急に回復軌道に乗せることでありました。そのため政府は、五十六年度予算成立前の五十六年三月に決定した総合経済対策に基づき、金融政策の機動的運用、公共事業の大幅前…
第96回 参議院 法務委員会 第8号
○平井卓志君 ただいま議題となりました沖縄の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の一部を改正する法律案の草案について、その趣旨を御説明いたします。 沖縄の復帰の際、沖縄の法令による弁護士資格者のうち、本邦の法曹資格を取得することができなかった者については、暫定措置として、復帰の日から五年間に限り、沖縄において弁護士の事務を行うことができるという救済措置がとられました。その後昭和五十二年に、この期間がさらに五年…