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平成会参議院両院
総発言数
1,487
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1985/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会40 件・40%
  • 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,487 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/05/17

102参議院 本会議 第17号

○平井卓志君 ただいま議題となりました国際原子力機関憲章第六条の改正につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 この改正は、昨年一月中国が国際原子力機関に加盟したことに伴い、機関の理事会において、原子力最先進国として理事国に指定される国の数を九カ国から十カ国に増加しようとするものであります。 委員会における質疑の詳細は会議録によって御承知を願います。 去る十四日質疑を終え、別に討論もなく、採決の結果、本件は全会…

自由民主党・自由国民会議1985/05/16

102参議院 外務委員会 第11号

○委員長(平井卓志君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、吉川芳男君及び志村哲良君が委員を辞任され、その補欠として園田清充君及び嶋崎均君が選任されました。 また、昨日、鳩山威一郎君が委員を辞任され、その補欠として下条進一郎君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/05/16

102参議院 外務委員会 第11号

○委員長(平井卓志君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/16

102参議院 外務委員会 第11号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に下条進一郎君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/05/16

102参議院 外務委員会 第11号

○委員長(平井卓志君) 千九百七十九年の海上における捜索及び救助に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約の締約国の全権委員会議(千九百八十四年七月九日から十日までパリ)の最終文書に附属する議定書の締結について承認を求めるの件、北太平洋のおつとせいの保存に関する暫定条約を改正する千九百八十四年の議定書の締結について承認を求めるの件、以上三件を便宜一括して議題といたします。 三件につきましては既…

自由民主党・自由国民会議1985/05/16

102参議院 外務委員会 第11号

○委員長(平井卓志君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分再開することとし、休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ─────・───── 午後一時十七分開会

自由民主党・自由国民会議1985/05/16

102参議院 外務委員会 第11号

○委員長(平井卓志君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、千九百七十九年の海上における捜索及び救助に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約の締約国の全権委員会議(千九百八十四年七月九日から十日までパリ)の最終文書に附属する議定書の締結について承認を求めるの件、北太平洋のおつとせいの保存に関する暫定条約を改正する千九百八十四年の議定書の締結について承認を求めるの件、以…

自由民主党・自由国民会議1985/05/16

102参議院 外務委員会 第11号

○委員長(平井卓志君) 他に御発言もなければ、三件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/16

102参議院 外務委員会 第11号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認めます。 三件に対する討論及び採決は、これを後日に謀ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会

自由民主党・自由国民会議1985/05/14

102参議院 外務委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が選任されました。 また、本日、杉元恒雄君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/05/14

102参議院 外務委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 千九百七十九年の海上における捜索及び救助に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約の締約国の全権委員会議(千九百八十四年七月九日から十日までパリ)の最終文書に附属する議定書の締結について承認を求めるの件、北太平洋のおつとせいの保存に関する暫定条約を改正する千九百八十四年の議定書の締結について承認を求めるの件、以上三件を便宜一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明…

自由民主党・自由国民会議1985/05/14

102参議院 外務委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 三件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/05/14

102参議院 外務委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 国際原子力機関憲章第六条の改正の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。 別に御発言もないようですから、本件に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国際原子力機関憲章第六条の改正の受諾について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願…

自由民主党・自由国民会議1985/05/14

102参議院 外務委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/14

102参議院 外務委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時七分散会

自由民主党・自由国民会議1985/05/13

102参議院 本会議 第16号

○平井卓志君 ただいま議題となりました日ソ漁業協力協定につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 従来、北西太平洋の二百海里以外の水域における我が国のサケ・マス漁獲は、昭和五十三年に締結された日ソ漁業協力協定と、これに基づく毎年のサケ・マス議定書に従って行われてまいりましたが、ソ連側は国連海洋法条約の採択等の新たな状況を踏まえ、この協定の終了通告を行ったため、これら協定及び議定書にかわるものとして、交渉の結果、…

自由民主党・自由国民会議1985/05/13

102参議院 外務委員会 第9号

○委員長(平井卓志君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十五日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として抜山映子君が選任されました。 また、去る九日、秦野章君が委員を辞任され、その補欠として園田清充君が選任されました。 また、去る十日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 また、本日、嶋崎均君、園田清充君及び中西一郎君が委員を辞任され、そ…

自由民主党・自由国民会議1985/05/13

102参議院 外務委員会 第9号

○委員長(平井卓志君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/13

102参議院 外務委員会 第9号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に抜山映子君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/05/13

102参議院 外務委員会 第9号

○委員長(平井卓志君) 漁業の分野における協力に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。安倍外務大臣。