平井卓志
会議録に記録された「平井卓志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,487 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会40 件・40%
- 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
- 予算委員会17 件・17%
- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 以上で上田耕一郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 次に、粟森喬君の質疑を行います。粟森君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 以上で粟森喬君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 次に、寺崎昭久君の質疑を行います。寺崎君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 以上で寺崎昭久君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 次に、西川潔君の質疑を行います。西川君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 以上で西川潔君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) それでは、これより平成二年度補正予算二案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。竹村泰子君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 次に、野沢太三君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 次に、吉岡吉典君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 次に、及川順郎君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 次に、新坂一雄君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 次に、寺崎昭久君。
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成二年度一般会計補正予算、平成二年度特別会計補正予算、以上二案を一括して採決いたします。 二案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 多数と認めます。よって、平成二年度補正予算二案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会
第120回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(平井卓志君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、平成二年度補正予算二案審査についての理事会決定事項について御報告いたします。 質疑を行うのは三月四日及び五日の二日間とすること、質疑割り当て時間の総計は二百二十三分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党四十二分、日本社会党・護憲共同九十八分、公明党・国民会議三十分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ・国民連合それぞれ十五分、参院クラブ八分とすること、質疑…
第120回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(平井卓志君) 平成二年度一般会計補正予算、平成二年度特別会計補正予算、以上二案を一括して議題といたします。 二案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。本岡昭次君。
第120回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(平井卓志君) 松浦北米局長。