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日本維新の会衆議院参議院
総発言数
2,220
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2022/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会53 件・53%
  • 文部科学委員会18 件・18%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
  • 財務金融委員会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,220 20 を表示
日本維新の会2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○市村委員 特に、ちょっと具体的な話になってしまうんですが、今、いわゆる鉄道の高架事業というのがあります。もちろん、高架、上に上げるということによって踏切解消するというのは一つの考え方なんですが、所によっては上に上げられない場所もありまして、いろいろな状況によって、そうすると、やはり地下化という、地下鉄というのは地下鉄ですから地下なんですが、例えばJR路線でも、上ではなくて、JR路線を地下化するという考え方も、私はこれはあるべきだと思っ…

日本維新の会2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○市村委員 ありがとうございます。 やはり、まちづくりという観点でも、鉄道、道路の渋滞解消、踏切解消というのは進めていくべき大きな点だと思います。決して、道路だけよくすればいいとか鉄道だけよくすればいいという話ではなくて、一体として、まちづくりの一環として考えるべきであります。 あと、先ほど申し上げましたように、通過できない、単に通過だけしたいのに、本来なら五分、十分で通過できるものを一時間もかかってしまうとなると、大きな経済損失を与え…

日本維新の会2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○市村委員 ありがとうございます。 大臣、これは私の地元だけじゃなくて、全国でそういう話だと思います。また是非とも、自治体がそういう具体的な提案をしてきた場合、国交省としても前向きに捉えていただいて、国としてどんどん支援していただきたい。特に今、大阪・関西万博というところがありますので、是非とも特に関西の方もいろいろまたお力をいただければというふうに、国交省の皆さん、よろしくお願いしたいと思いますが、大臣から一言、またよろしくお願いいた…

日本維新の会2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○市村委員 感謝いたします。 続きまして、海に参りたいと存じます。 今日のテーマは、海の中でも、私はそれこそ一か月だけ海洋本部の政務官もやらせていただいたんですけれども、そのときに私は、洋上のエネルギーファームを造ったらどうでしょうかという提案をさせていただきました。それが後に、洋上の風力発電、巨大な風力発電施設を福島沖に造るという話にどうもつながってしまったようなんですが、私は、ああいう巨大な風力発電の施設を一個造るという、まああれは…

日本維新の会2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○市村委員 この件についても、大臣から一言、何か御見解ありませんでしょうか、今の件について。

日本維新の会2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○市村委員 もう終わりますが、今日はGoToキャンペーンの件もお話ししたかったんですけれども、今日は観光庁長官もたくさん御答弁されていますので、今日はもうここで終わります。 後ほど、維新の次の方も、GoToキャンペーン、話をさせていただきますので、これにて終了させていただきます。 どうもありがとうございました。感謝申し上げます。

日本維新の会2022/02/17

208衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○市村分科員 皆さん、おはようございます。今日は、二日目、第一分科会トップバッターで質疑をさせていただきたいと存じます。よろしくお願いいたします。 二之湯大臣、国家公安委員長、どうも、今日はお出ましいただきまして、感謝を申し上げます。 まずは、警察関係のところからお話をさせていただきたいと存じます。 私も、地元の警察の方々とも時々に意見交換をする場を設けさせていただいておりまして、いろいろ現場の御苦労の話もお聞きをしているところでありま…

日本維新の会2022/02/17

208衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○市村分科員 是非とも、OB、OGの皆様のまたお力もかりるという方向で、まだ九百人、千人いかない状況ですけれども、もっとお力をかりられるようにして、現職の、現職といいますか現役の、まあ、OB、OGの活用も現役といえば現役なんですね、警察で雇っていただくということですから。ただ、もっと若い世代が本来業務にもっといそしめるような、そうした体制になれば、やはり警察の皆さんには地域の安心、安全を守っていただいている、大切なお仕事をしていただいて…

日本維新の会2022/02/17

208衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○市村分科員 ありがとうございます。 今、いろいろなセンサー技術を使って対処をされているということをお話しいただいたわけであります。もちろんそれは続けていただくということでありますが、しかし、まだまだ普及まで時間はかかるでありましょうし、これからますますLEDライトの車が多分増えてくるだろう。今は、高級車とか、一部、軽にも取り付けられているということで、もう十五年ぐらいの歴史があるんですけれどもね、LEDライトそのものは。ただ、最近、特…

日本維新の会2022/02/17

208衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○市村分科員 ありがとうございます。 では、済みません、警察の関係はここで終わらせていただきます。 次に、私としては、日本がやはりエネルギーを自給できなくちゃいけない、こういうふうな思いを持っております。そのために、本当は原子力発電というのが一つ大きな流れだったんですが、三・一一でそれが難しいという状況になっている中で、やはり再生可能エネルギーに対しても大変注目があるということでございます。 圧倒的に効率的には原子力発電にはかなわないん…

日本維新の会2022/02/17

208衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○市村分科員 今日はこの議論はこれ以上はしません。また改めて、温暖化については議論させてください。これはなかなか、いろいろ議論があるべきだと私は思っています。 いずれにしても、私は、温暖化というよりも、特に日本が、いわゆる食とエネルギーの自立は絶対しなくちゃいけないというふうに思っています。とりわけ、やはりエネルギーについては特に自給率が低いということでありまして、これをどうやって自給していくか。 理論上、風力発電だけでも、日本が一年間…

日本維新の会2022/02/17

208衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○市村分科員 是非ともよろしくお願いします。 洋上、風力だけではなくて、まさにいろいろな可能性があるのが海でありますので、どうぞ、海洋本部の方ではお取り組みいただければ幸いでございます。よろしくお願い申し上げます。 引き続き、私がもう人生のライフワークとして取り組んでいるNPOについて、ちょっとまたお話をさせていただければと思います。 今回、岸田内閣は新しい資本主義ということでお話をされています。そのときに、私も新たな資本主義という言葉…

日本維新の会2022/02/17

208衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○市村分科員 今お聞きしているところ、新しい公益法人は、まだ一万ですかね、に至っていないというところで、こうした団体がアメリカなんかはもう百万団体を超えております。 さっきから私はNPO経済セクターと強調していますように、NPOセクターで新しい雇用とかを生み出せるんですね。しかも、アメリカなんかの状況を見ていると、やはりNPOセクターの雇用というのは非常に高い給料を払えるところなんですね。日本は、何か、ボランティアだからNPOからお金を…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○市村委員 ありがとうございます。 公述人の皆様、どうも本日はありがとうございます。 質疑をさせていただきたいと存じます。 まず、何といいましても、今度の令和四年度の予算を今審議をしているわけでありますけれども、まず、翁公述人もおっしゃったように、社会変革の機会にしなくちゃいけないということだと思います。もう始めなければならない。三十年間成長もしなかったということでありますから、やはり成長をどうやって達成していくかということだと思います…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○市村委員 成長分野はデジタルそれからグリーンということであります。 そこで新しい市場をつくっていくということがやはり必要だと思うんですが、具体的に、なかなかこれは難しいと思いますが、どういう市場がこれから有望であるかということも、また翁公述人、よろしくお願いいたします。

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○市村委員 ありがとうございます。 それでは、次は石上公述人にちょっとお伺いしたいんですが、先ほどトリガー条項のことも挙げていただきました。特に、中長期的な課題ということで、経済成長をどうやって緩やかにするかという話を今お伺いしたところなんですが、今は、一方で、短期的には、やはり、このコロナで傷ついた日本経済をどう立て直していくかというところも大切だと思います。 そこで、私ども維新の会は、減税政策というのを中心に据えて、今話をさせていた…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○市村委員 是非とも、減税政策、頑張っておりますので、また応援くださいませ。 それで、今まさに未来づくり春闘ということでやられているということであります。そのためにも、やはりこれから経済成長して、緩やかな経済成長において賃上げも成し遂げていくということ、つまり、昔から言われます労働分配率を高めるということになります。ただ、しかし一方で、先ほど、国庫負担割合が今本則二五パーじゃなくて二・五パーであるということもおっしゃられました。 改めて…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○市村委員 ありがとうございます。 それで、今度は大竹公述人にちょっとお伺いしたいのですが、大竹公述人は、今、感染症総合教育研究拠点の特任教授をされているということでありますが、私ども、今、例の感染症法の二表から五表にやはりするべきじゃないか、また、昨年の落ち着いていたときにしておくべきだったのではないかという思いも持っているところなんです。 先日、予算委員会の方で担当大臣と御議論させていただいたんですが、なかなかそれは昨年の段階では予…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○市村委員 ここで、もうこの議論は尽きないんですが、ただ、要するに、今よく言われるように、変異というのは繰り返していくわけでありますから、じゃ、このままだと永遠に、変異を繰り返すたびにまた対応しなくちゃいけないということになってしまうので、どこかでやはり政治決断をしなくてはいけないかなというふうに思っていますが、ちょっと一言だけ御見解をいただければと思います。

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○市村委員 では、小畑公述人にもお伺いしたいんですが、最低賃金を上げるという議論はもうずっと続いております。ただ、先ほども申し上げましたが、経済成長が緩やかにしていれば緩やかに最低賃金も上がっていったと思うんですが、今お示しいただいた資料にあるように、もう格差がすごい、諸外国との。ただ、これを一気に上げるというのは、やはりなかなか、中小企業をもっと支えなくちゃいけないという公述人のお考えなんですが、中小企業がもたない。私も中小企業の経営…