市川一朗
会議録に記録された「市川一朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,533 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会90 件・90%
- 内閣委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(市川一朗君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(市川一朗君) 速記を起こしてください。 ─────────────
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(市川一朗君) 次に、北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員長前原誠司君から趣旨説明を聴取いたします。前原誠司君。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(市川一朗君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(市川一朗君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、一川保夫君、草川昭三君、水落敏栄君及び藤原正司君が委員を辞任され、その補欠として横峯良郎君、西田実仁君、丸川珠代君及び加藤敏幸君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) 沖縄科学技術大学院大学学園法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。佐藤沖縄及び北方対策担当大臣。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員三井辨雄君から説明を聴取いたします。三井辨雄君。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 ─────────────
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄科学技術大学院大学学園法案の審査のため、本日の委員会に独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構理事長シドニー・ブレナー君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ─────・───── 午後零時五十五分開会
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を再開いたします。 沖縄科学技術大学院大学学園法案を議題といたします。 本日は、参考人として、独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構理事長シドニー・ブレナー君に御出席いただいております。 この際、ブレナー参考人に対し、本委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき、誠にありがとうございます。 ブレナー参考人から忌…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) ちょっと速記止めてください。 〔速記中止〕
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) 速記を起こしてください。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(市川一朗君) 参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 この際、一言御礼を申し上げます。 ブレナー参考人には、長時間にわたり大変有意義な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○市川一朗君 自由民主党の市川一朗でございます。 今、民主党の島田先生が非常に網羅的でよく研究されたいい御質問をされましたんで、私も気楽に自分の聞きたいことだけ聞きたいと思います。 まず、最初に確認なんですが、昨年の交通事故の死者数は五千百五十五人ということで、その前の年よりもまた大分減ったというふうに情報として持っているんですが、間違いございませんか。
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○市川一朗君 古い話してもあれですが、二十年前、一九九〇年代は大体一万人を超えておりまして、一万人を切るということが目標だったと思います。もっとその更に二十年前、高度成長のころは、事故が毎年どんどん増えて、今調べてみますと一万六千七百六十五人、一九七〇年、一九九〇年は一万一千二百二十七人。で、昨年は五千百五十五人ということで、非常に関係者の御努力の成果だとも思います。 敬意を表したいと思うんですが、こういうふうに、どういうことでこんなに…