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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1957/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会39 件・39%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 商工委員会11 件・11%

※ 全 3,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,760 20 を表示
自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 人事院総裁が参りましたので。(湯山勇君「もう一回」と述ぶ)簡単に願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 簡単に願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) ちょっと速記を とめて。 午後六時十七分速記中止 —————・————— 午後六時四十分速記開始

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 時間が過ぎておりますので、簡単に願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 簡単に願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 天田君、時間が過ぎておりますから、簡単に願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 時間が過ぎておりますので、簡単に願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) 吉田君、簡単に願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○理事(左藤義詮君) これにて一般質疑は終了いたしました。おそくまで御勉強ありがとうございました。明日より分科会に入ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時四十三分散会

自由民主党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○左藤義詮君 関連して……。清水の場合、私も何回か見て知っておりますが、あれの処置については今矢嶋委員のお話のようにせっかくのものでありますので、海員教育の面にぜひ活用の方針をお立て願いたいと思うのですが、この際お尋ねしておくのは、東京へ戻りまして、敷地も限られておりますのですが、あれ以上、たとえば今の定員、研究施設等も拡張する余地はないと思うのですが、このお見通しはどういうふうになっておりますか。

自由民主党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○左藤義詮君 水産講習所跡が商船大学に利用されることは非常に望むところでありますが、防衛庁とそのお話し合いがついておりますか、あるいはいつごろになって明け渡しされるものであるか、お見通し等お伺いしたい。

自由民主党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○左藤義詮君 貿易の発展、特に貿易外収入、いろいろな点から考えましても日本の海運の前途に期待することは非常に大きいのでありますが、政府としてはこれに非常に力を入れておるのでありますが、そういう点から海員、ことに高等船員の需給状態が非常に窮迫している。しかもこれを満たしますために、実習期間も入れまするというと、四年、五年以上の年月が要るわけでございますが、そういう点で東京と神戸と二つだけの大学、その東京の方が、水産講習所等から考えましても…