左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて藤原ひろ子君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤節君。
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて前島秀行君の質疑は終了いたしました。 次に、橋本文彦君。
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて橋本文彦君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤徳雄君。
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて佐藤徳雄君の質疑は終了いたしました。 次に、上坂昇君。
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて上坂昇君の質疑は終了いたしました。 次に、森田景一君。
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて森田景一君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田睦夫君。
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて柴田睦夫君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。 〔主査退席、平林主査代理着席〕
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて奥野一雄君の質疑は終了いたしました。 次に、岩佐恵美君。
第112回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて岩佐恵美君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして運輸省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の熱心な御審議と格別の御協力によりまして、本日ここに本分科会の議事がすべて終了することになりましたことを深く感謝申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時二十八分散会
第111回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第111回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 お諮りいたします。 ただいまの柳沢伯夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 御異議なしと認めます。よって、新井彬之君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、新井彬之君に本席を譲ります。 〔新井委員長、委員長席に着く〕
第107回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○左藤委員 私、選挙以前の通常国会におきまして交通安全の問題について若干御質問申し上げたいと思っておりましたが、その機会がなかったために若干古い案件なんかも入ってくると思いますけれども、交通安全、特に自動車の事故防止の問題について幾つかの点でお尋ねを申し上げたいと思います。 昨年の五月、東京都で、環状線の柿の木坂で発生しましたタンクローリーの横転炎上事故というのがありました。これが周辺の市街地まで延焼を起こしまして、新しい形の都市災害と…
第107回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○左藤委員 今お話がありましたけれども、単に製造業者だけにそういった研究開発を任しておくということではなくて、やはり運輸省なら運輸省がそういうことについて強い指導をして、そしてこれは非常に効果が大きいというふうなことが判断されたものはどんどん取り入れていって、そしてそれは場合によっては車の安全構造上の義務づけを何か考えていくべきではないか。特に最近は人の省力化といいますか、そういうようなことで人の点で運転者が一名であるとかいうふうなこと…
第107回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○左藤委員 今お話しのように、冬季におきます交通規制は私はやむを得ないだろうと思いますけれども、そういったいろいろ試験されてこれは大きな効果があるのだ、こういうふうに考えられたものについては積極的にどんどん進められて、今のような玉突きによります大きな事故を起こさないような工夫をしていただく。それから、スピード制限をしていただくだけでなくて、一定の間隔を保持するような何か指導、よく百メートルか、メートルがずっと書いてあるような標識があるわ…
第107回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○左藤委員 このことにつきまして、今後の指導の点について。 一般道路におきましてもどうしてもやらなければならないというなら、公平な指導をしていただくことが一つと、それからシートベルトのたるませ器とかいうのが大量に出回っているということがおとついの新聞にあった。ただ窮屈でかなわぬから緩めるのだろうと思いますけれども、かえってこういったものが売れるということ自体、また売らせるということ自体も、私は本来のシートベルトの効果の点で問題があるのじ…
第107回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○左藤委員 それからミラーの問題。
第107回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○左藤委員 終わります。
第103回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(左藤恵君) ただいま議題となりました日本放送協会昭和五十八年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の国会提出につきまして、概略御説明申し上げます。 これらの書類は、放送法第四十条第三項の規定により、会計検査院の検査を経まして国会に提出するものであります。 日本放送協会から提出された昭和五十八年度の貸借対照表等によりますと、昭和五十九年三月三十一日現在における資産総額は二千六百五十五億六千四百万円で、前年…
第103回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(左藤恵君) BS2aが事故を起こしまして国民の期待に十分こたえられなかったということはまことに遺憾であって、再びこうした事態を招かないような万全を期すべきだという御指摘を関係者すべてが肝に銘じておると、私はこのように思います。そうしたことで、BS2bにつきましてBS2aの中継器の故障対策等を通じて得られました経験を踏まえまして、打ち上げ時期を予定よりも半年延ばして、そして2aで実施していなかった長期間の過酷な熱真空試験をする…