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日本社会党参議院
総発言数
2,967
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 予算委員会公聴会5 件・5%

※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,967 20 を表示
日本社会党1976/11/02

78参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1976/11/02

78参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(工藤良平君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、必要に応じこれを行うこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/02

78参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会 —————・—————

日本社会党1976/11/01

78参議院 本会議 第10号

○工藤良平君 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明党、日本共産党及び民社党の共同提案に係る災害及び地震対策の促進に関する決議案につきまして、発議者を代表して、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 災害及び地震対策の促進に関する決議案 今回の台風第十七号に伴う災害は、全国各地に多数の死傷者と甚大な被害をもたらし、また異常低温による北日本を中心とする冷害は、我が国農業に深刻な影響を与えており、被災者…

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十八日、宮之原貞光君が委員を辞任され、その補欠として松永忠二君が選任されました。また本日、藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として塩出啓典君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、地震対策に関する件について調査を行います。 本日は参考人の方々の御出席を願っておりますので、早速御意見を承ることといたします。 参考人の方々を御紹介申し上げます。地震予知連絡会会長萩原尊礼君、東京工業大学教授力武常次君、文部省緯度観測所所長兼東京大学教授坪川家恒君でございます。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中のところ、本委員会に御出席をいただ…

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) どうもありがとうございました。 次に、力武参考人にお願いいたします。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) どうもありがとうございました。 次に、坪川参考人にお願いいたします。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) どうもありがとうございました。 それでは参考人の方々にこれから質疑を行いたいと思いますが、別に順序その他制限もいたしませんで、委員長の方から希望者御指名をしてまいりますので、逐次御発言をいただきたいと思います。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) それでは逐次御発言をお願いいたしたいと思いますが、最初にそれでは萩原参考人からお願いいたします。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) なお、大島国土地理院長も一緒に同席をいたしておりますから、質問があればどうぞ一緒に御質問なさってください。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) 質問者、それから参考人の方にも申し上げたいと思いますが、後の日程、委員会がございますので、大臣の出席等も予定しておりますので、要約をしてひとつお願いをいたしたいと思っております。 それじゃ坪川参考人。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) それでは萩原参考人にお願いいたしましょう。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) それでは、最初に力武参考人。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) 以上をもちまして参考人の方々に対する質疑は終わります。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は御多忙中のところ本委員会にご出席をいただき、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきましたことを厚くお礼を申し上げたいと思います。今後ともなお一層地震研究のために尽力されますよう特にお願いを申し上げましてお礼にかえたいと思います。どうもありがとうございました。(拍手) —————————————

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) 上條君から発言を求められておりますので、これを許します。上條君。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) ただいまの上條君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、この取り扱いにつきましては、委員長に御一任を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) ただいまの決議に対し政府から発言を求められておりますので、これを許します。天野国土庁長官。

日本社会党1976/10/29

78参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(工藤良平君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会 —————・—————