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自由民主党衆議院
総発言数
3,897
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会92 件・92%
  • 本会議5 件・5%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%

※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,897 20 を表示
自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 会議を開きます。 保険業法等の一部を改正する法律案を議題として、質疑を続行いたします。佐久間徹君。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 河田賢治君。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 前尾君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 御異議ないようですから、保険業法等の一部を改正する法律案については、質疑を終了いたします。 —————————————

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 次に日本勧業銀行法等を廃止する法律案、及び銀行等の債券発行等に関する法律案の二案を一括議題として、質疑を続行いたします。三宅則義君。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 それではただいま議題となつております両法案に対する質疑はあとまわしにいたします。 —————————————

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 次に去る二十日本委員会に付託されました国庫出納金等端数計算法案、退職職員に支給する退職手当支給の財源に充てるための特別会計、等からする一般会計への繰入及び納付に関する法律案、及び薪炭需給調節特別会計法の廃止等に関する法律案の三案を一括議題として、政府の提案理由の説明を求めます。水田政務次官。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 午前はこの程度にいたしまして、午後一時半から再開いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 議案の審査に入る前にお諮りいたします。ただいま本委員会におきまして審査中の米国対日援助見返資金特別会計からする電気通信事業特別会計及び国有林野事業特別会計に対する繰入金並びに日本国有鉄道に対する交付金に関する法律案、及び運輸委員会において審査中の日本国有鉄道法の一部を改正する法律案の両案につきましては、両委員会の所管にまたがつて関連を有する法案でありますので、本日運輸委員会と連合審査会を開い…

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 御異議がないようですから、右両案について運輸委員会と連合審査会を開会することに決定いたします。 なお連合審査会開会の日時等につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じます。 —————————————

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 それでは午前中質問終了と相なりました保険業法等の一部を改正する法律案を議題として、討論採決に入ります。 討論は通告順によつてこれを許します。宮腰喜助君。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 河出賢治君。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 佐久間徹君。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 次は米国対日援助物資等処理特別会計法案、米国対日援助見返資金特別会計法の一部を改正する法律案を一括議題として、質疑を続行いたします。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 河田君の発言中まことに恐縮でございますが、運営委員会が開会されております関係上、この際お諮りいたしたいと思います。それは委員派遣に関する件についてでありますが、当委員会といたしましては、議長の承認を得て現在税制に関する調査を進めておりまするが、最近における徴税及び納税状況にかんがみ、実情調査の必要を痛感いたすのでありまして、今般衆議院規則第五十五條によりまして、徴税及び納税状況に関する実情調査を行うため、委員を各地に派遣い…

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 御異議がないようですからさよう決定いたしました。 なお実情調査のための委員派遣は、衆議院規則第五十五條によりまして、議長の承認を得なければなりませんので、議長のもとに提出いたします委員派遣承認申請書提出の件につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じます。 それから委員派遣の件につきましては、大体群馬、阪神、山梨の三地方を四月一日からそれぞれ五日間にわたつて調査していただく予定でありまして、群馬地方には私と小峯柳多…

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 それでは前に引続いて質疑を続行いたします。河田賢治君。

自由党1950/03/22

7衆議院 大蔵委員会 第37号

○川野委員長 ほかにございませんか。