川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 起立多数。よつて両案はいずれも原案の通り可決いたしました。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 次に退職、職員に支給する退職手当支給の財源に充てるための特別会計等からする一般会計への繰入及び納付に関する法律案を議題として討論に入ります。討論は通告順にこれを許します。河田賢治君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 前尾繁三郎君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 松尾トシ子君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 宮腰喜助君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 討論は終局いたしました。 これより退職職員に支給する退職手当支給の財源に充てるための特別会計等からする一般会計への繰入及び納付に関する法律案を議題として、採決に入ります。原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 次に国庫出納金等端数計算法案を議題として討論採決に入ります。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 小峯君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 御異議がないようですから、これより右案を議題としてただちに採決いたします。右案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 起立総員。よつて右案は原案の通り可決しました。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 なお昨日議長のもとに提出いたしました委員派遣承認申請の件につきましては、本日議長の承認を得ましたので、この点この際簡單に御報告いたしておきます。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 次に輸出信用保險特別会計法案を議題として、質疑を続行いたします。質問はございませんか。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 ほかに御質疑ございませんか。——なければ本案に対しては、質疑終了とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 御異議がないようですから、輸出信用保險特別会計法案に対する質疑は終了といたします。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 次は、公認会計士法の一部を改正する法律案を議題として、質疑に入ります。三宅君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 公認会計士法の一部を改正する法律案については、まだ御質疑があろうと存じますので、本案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 次は配炭公団の損失金補てんのための交付金等に関する法律案を議題として質疑に入ります。小山長規君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 なお御要望があれば、経済調査庁の出席を求めて説明をさせてもよいと思います。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○川野委員長 ほかに御質疑ございませんか。——それでは本日はこの程度にて散会いたします。 午後四時二十九分散会