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民主党・新緑風会参議院
総発言数
1,764
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1997/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会48 件・48%
  • 内閣委員会45 件・45%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会5 件・5%
  • 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会1 件・1%
  • 憲法調査会1 件・1%

※ 全 1,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,764 20 を表示
民主党・新緑風会1997/10/16

141参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(川橋幸子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

民主党・新緑風会1997/10/16

141参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(川橋幸子君) この際、自見郵政大臣及び中谷郵政政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。自見郵政大臣。

民主党・新緑風会1997/10/16

141参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(川橋幸子君) 次に、中谷郵政政務次官。

民主党・新緑風会1997/10/16

141参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(川橋幸子君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会

民主党・新緑風会1997/10/02

141参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(川橋幸子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび逓信委員長に選任されました川橋幸子でございます。 委員長としてその職責の重大さを痛感しておるところでございますけれども、本委員会の運営に当たりましては、理事並びに委員の皆様方の御指導、御協力を賜りまして、公正円滑な運営に努めてまいりたいと考えております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

民主党・新緑風会1997/10/02

141参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(川橋幸子君) 委員の異動について御報告いたします。 まず、去る七月七日、北岡秀二さんが委員を辞任され、その補欠として鹿熊安正さんが選任されました。 次に、去る八月五日、足立良平さんが委員を辞任され、その補欠として続訓弘さんが選任されました。 次に、去る九月二十六日、魚住裕一郎さんが委員を辞任され、その補欠として足立良平さんが選任されました。 また、去る九月二十九日、足立良平さん及び谷本巍さんが委員を辞任され、その補欠として私及…

民主党・新緑風会1997/10/02

141参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(川橋幸子君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会1997/10/02

141参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(川橋幸子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鹿熊安正さん、景山俊太郎さ続訓弘さん及び及川一夫さんを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会 —————・—————

民主党・新緑風会1997/06/16

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第7号

○川橋幸子君 修正案が提案されましてから第六条をめぐりまして大変な激論があったところでございます。確認的な規定なのか、それとも創設的な規定なのか、それによってこの修正案というものが、中山案の修正案にとどまらず、第三の案の性格を有するのではないかと思われるところがたくさんございます。私も拝見したところでは、二つの中山案、猪熊案の両者の妥協点を探る努力は大変多といたしますけれども、このあたりの、これは法律上の解釈になるのでしょうか、統一的な…

民主党・新緑風会1997/06/16

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第7号

○川橋幸子君 特に、二回にわたる観察時間の長さというのは非常に重要な要素です。どこで死亡という事態になるのか、どこで権利関係が変わってくるのかということでございます。そのあたりの基準、統一的にどの施設でも同じ基準で判定される必要があるということでございますので、今かなり施設によってその時間帯の長さが幅広くあるように見受けられますので、これはやはり厚生省にお願いすることなんでしょうけれども、十分な審査をお願いしたいと思います。 さて、この…

民主党・新緑風会1997/06/16

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第7号

○川橋幸子君 特に、ドナーが早急に出るとは思えない、ドナーの提供者は当面は無理して出すことがむしろ臓器移植にとって弊害になることがあるのではないかと私も思いますが、そうした場合、少ない臓器の公平な提供ということが大きな問題になっております。両案とも基本的理念でしかうたっていない。このあたりはぜひ具体策を厚生省の中で御検討いただいて、医療への信頼というものを担保していただきたいと思います。 そこで、最後にもう一問、厚生大臣に要望させていた…

民主党・新緑風会1997/06/16

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第7号

○川橋幸子君 私は、中山案及び修正案に反対する立場から討論を行います。 なお、私は、猪熊案提出の賛同者の一人であり、猪熊案に賛成する立場であることを申し添えます。 私個人としては、猪熊案、中山案及び修正案の三案が、いずれも臓器移植に新たな道を適切に切り開いていきたいとじていることを評価し、それぞれの関係者の方々の貴重な努力を多といたします。 とりわけ参議院段階の審議に入ってからは、人の死や死の時期をめぐる二つの死の間の妥協点を探る修正案…

民主党・新緑風会1997/06/16

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第7号

○川橋幸子君 私は民主党に所属しております川橋幸子と申します。 きょうは公述人の方々、どうもありがとうございます。公述人の方々は遠くからお見えになられた方がいらっしゃるようですが、私どもも東京から参りましたが、私は新潟生まれ新潟育ちというその一人で、新潟でこういう公聴会が開かれますことを新潟の皆様に知っていただくことがとてもうれしいと思っている人間でございます。 さて、時間が短うございますので十分ではないかもしれませんが、先に自分の立場…

民主党・新緑風会1997/06/16

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第7号

○川橋幸子君 ありがとうございました。 さて、岸本先生にお伺いしたいと思います。大変味わい深いペーパーをちょうだいしまして、後でよく私もまた帰りの電車の中で読みたいと思います。一番理解しやすい単純なところでお伺いさせていただきたいのは、きっとドナーは少ないだろう、その場合は少ないドナーをレシピエントにどうやって公平にやっていけるのだろうかと、この疑問を投げかけていらっしゃいます。私も多分少ないだろうと思いながら、少ない臓器が適切に公平に…

民主党・新緑風会1997/06/16

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第7号

○川橋幸子君 ありがとうございました。 高橋先生の方は何か反論がありそうでございますけれども、受けとめていただくだけできょうは我慢していただきまして、最後に中山先生と深谷先生に、私持ち時間が三十六分まででございますので、ごくごく短いお答えをいただきたいことがございます。 今、国会の中では、十分審議を尽くすか、もうそろそろかという、単純に言いますとそういう状況が来ております。参議院の中の審議も大変いろんな角度から衆議院ではなされなかったよ…

民主党・新緑風会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○川橋幸子君 民主党・新緑風会の川橋幸子と申します。 参議院の労働委員会では、今回この法案の審議につきましては五月二十九日に続きまして二回目でございます。先週は参議院らしい審議といいますか、現地視察をしまして、外資系の企業でございましたけれども、ポジティブアクションやそれからセクシュアルハラスメントの企業の実態を見ましたり、あるいは製造現場の中で伝統的には男性職場と言われているような技能職に女性がついている、そういうところの実情を見まし…

民主党・新緑風会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○川橋幸子君 声も小さかったようでございますが、的確な御答弁をありがとうございました。 さて、それではそうした大臣の御見解のもとでございますけれども、今回は、男女共通の時間外の上限制限を設けてほしい、こういう要望が非常に強かったわけでございます。 この点に関しましては衆議院でもあるいは本委員会でも、まず第一点目としましては、目安制度といいますか、時間外労働の適正化指針の実効性を高めるための方策について審議会に検討をお願いする、それから二…

民主党・新緑風会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○川橋幸子君 今の局長の答弁、それから一番最初、参議院本会議での総理の答弁でも、景気変動に対する雇用調整機能というものを時間外労働が持っているからというようなことが強調されたと私も思います。そのほかに、国民生活の利便の問題ですとか生産技術上の問題ですとか、そのような要素が挙げられまして、慎重に審議する必要がある、考える必要があるということのようでございました。 しかし、雇用調整の問題あるいは国民生活の利便の問題、生産技術上の問題、いずれ…

民主党・新緑風会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○川橋幸子君 次に、家族的責任を有する男女の労働者につきましては、時間外・休日労働、深夜業の面でその事情を配慮するよう事業主に指導する、このような御答弁が何回かございました。その具体的な内容をお聞かせいただきたいということ。 それから、現行の育児休業法でございますが、事業主の努力義務に掲げられている項目の中で、時間短縮の措置というところで書かれているわけでございますけれども、短時間勤務の制度、フレックスタイム制、始終業時刻の繰り上げ繰り…

民主党・新緑風会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○川橋幸子君 次は、時間外労働の業務命令を断れるのか断れないのか、この議論もかなりございました。本日もございました。時間外労働を命ずる方の必要性の理由がちゃんと立つか、あるいは断る方の側にも正当な理由があるか、その相対的なものだというようなお話がありまして、今回は、そうした事例をいろいろ収集して周知するという答弁があるわけでございます。 女子保護規定の廃止に伴います女性たちの不安が大変大きいことを考えますと、こういう不安を解消するために…