川村松助
会議録に記録された「川村松助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1952/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会81 件・81%
- 国土総合開発特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 会期の延長の期日について、お諮りいたします。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 小笠原君から、委員長に対して要望がありましたので、大体、今赤木委員の御趣旨と同一の答弁をいたしております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 只今赤木君の十日間というような意見に、賛成の意見が出ております。十日間に決定して御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 御異議がなければ、十日間と決定いたします。 〔「結構」「最後まで読みなさいよ」「わかつた」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) お答えいたします。私の解釈でも、議長のとられた処置と今の御説明と一致いたしております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) お答えいたします。小笠原君の御発言に対しまして私は直ちに答弁いたしましたように、いわゆる実行性を持たせるためには、衆議院議長並びに参議院議長にもこのことを強く要望いたしまして御期待に副いたい。こういう考でそういう発言をしてあります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) ちよつて赤木さんにお尋ねいたしますが、赤木さんの小笠原君の発言に対しての趣旨が繰り返されておりましたが、あれは小笠原君の発言を動議として、その動議に賛成の御意見であつたのでしようか。又赤木さんの御発言は、小笠原君の意見と同一意見であるという意味での発言であられたか。その点を明かにして頂きたいと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 私の判断では、赤木さんの発言は小笠原君の動議に対する賛成の意見とは聞きとれなかつたのであります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 私も、赤木君の御発言のような趣旨に解釈いたしましたので、動議として扱う意思はなかつたのであります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) お答えいたします。私が、一部のかたがたが立ち去つたときの勢いから見まして、なかなか戻つて頂くことは困難だということが、一つの前提であります。同時に、その後の赤木君の動議に対しまして賛成の声があり、動議が成立しておりますると共に、更に採決を強く迫られましたので、内心遺憾の点もありましたけれども、合法的に成立しておる以上、採決する必要がある。こう強く感じたので、採決いたして決定したのでございます。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) お答えいたします。あのときの事情から見まして、遺憾なことは私も十分承知いたしておりましたけれども、仮に私が與党の出でありませんでも、あの場面であれば、やはりあの通りの処置をとるほかに知りません。尤も私が不慣れなものでありますから、練達堪能の皆さんのようには取計い得ないかも知れませんが、先ず私としては、正しく正しくと考えておるので、與党云々ということについては、全然捉われておらない気持でやつております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 相馬君が先に発言を求めておりますから……。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) お答えいたします。私のあのときの心境から申上げますと、誠に遺憾な気持は一杯でありました。併し又各委員の要望が非常に熱烈でありまして、私の立場としては、やはり採決するほかになかつたのであります。今陳謝の云々ということを言われておりますが、私は良心的には惡いことをしたとは思つておりませんが、併し委員長としてのとつた処置に対しては、慣れたならばもつと方法があつたろう。遺憾であつたという気持は持つております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 水橋君が、まだ重ねて質問があるようですから。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) お答えいたします。前段の、石川さんの御発言は遺憾ながら私聽き取れませんでした。それから後段の合法的ということは、いわゆるこの議運に関することで私は申上げているので、本会議においてのことまでは、私はこれに対して意見の発表は差控えたいと思います。半面におきまして、若しも先ほどのようなお話に対しまして、いわゆる十四名の委員がおられまして、そうして動議が発せられ、賛成があり、成立いたしまして、大多数のかたが採決を迫つてお…
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) それについても、実は……。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) お答えいたします。失神状態でもなかつたのでしようが、他のかたの声が大きかつたので、聽き取れませんでした。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 兼岩さん、発言中ですが、ちよつとお話したいことがありますから、待つて下さい。(「発言中」と呼ぶ者あり)時間が時間でありますから……。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) このまま審議を進行しますか。それとも本会議に一応入りますか。その点をお諮りいたしたいと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第62号
○委員長(川村松助君) 質問を打切りまして、本会議に移ることに取計らうことに賛成の諸君起の立を願います。 〔賛成者起立〕